バイオリニスト・HONZI 死亡


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フィッシュマンズとの活動で知られる女性バイオリニスト・HONZIが

今日9月27日、病気のため死去した。

HONZIはフィッシュマンズをはじめ、

リクオや有山じゅんじ、UAのアルバムやライブに参加。

またソロアーティストとしても2枚のアルバムをリリースしており、

愛すべきキャラクターとその確かなテクニックで

多くのミュージシャンから支持されていた。

最近彼女は病気療養中だったとのこと。

2005〜6年には復活したフィッシュマンズのライブにも参加していただけに、

驚いているファンも多いことだろう。

故人のご冥福をお祈りいたします。

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by a19750601 | 2007-09-27 21:08 |

中日文化交流年の文化親善大使に 酒井法子さん

このほど、2007年中日文化・スポーツ交流年の文化親善大使の酒井法子さんが、15日の「中日のお祭りin北京」イベントに参加するため、中国を訪れた。

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記者会見では、中日文化の交流について、酒井法子さんは、「今回の『中日のお祭りin北京』のように、お互い文化やスポーツの面で、一つの出来事をみんなでやっていくということが大事だと思う。わかり合えないことがあるとしても、壁があるとしても、相手を変えるのではなく、自分を変えることが大事だと思います」と自分の考えを述べた。

酒井法子さんは1990年以降、中国をはじめとする東アジアに活躍の場を広げ、数々のテレビコマーシャルに出演している。その後、コンサートの開催やテレビおよびラジオ番組の出演のほか、中国語の楽曲も数多く発表し、中国をはじめとするアジア全域で絶大な人気を誇っている。昨年中国で行われた調査では、日本人の女性タレントの認知度と好意度ともに1位であり、多くの中国国民に愛されていることから、2007「中日文化・スポーツ交流年」文化親善大使の就任にいたった。


酒井法子さんは文化親善大使に任命されてから、中日文化・スポーツ交流年の一連のイベント (9月9~15) に出席した。

中日のお祭りin北京」が盛大に開催

「中日のお祭りin北京」が15日午後、北京の繁華街、王府井通りで盛大に開催された。これは中日友好協会、「中日文化・スポーツ交流年」日本側実行委員会と北京市人民対外友好協会の共催によるもの。


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徳島県の阿波踊り


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秋田県の竿灯


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岩手県の鹿踊り



王府井通りでは、日本の10の地方自治体からのお祭り団体関係者約400人が北京の市民とともに、それぞれ独自の民間伝統芸能を披露した。日本側からは、徳島県の阿波踊り、長崎県のくんち、沖縄県のエイサー、愛知県のど真ん中祭り。中国側からは獅子舞、竜の舞い、田植え踊り、カンフーなど。両国の優れた郷土芸能が一堂に集まり、中日の草の根交流にとっての架け橋の役割を果たした。中日両国の学生による共同演出も行われた。


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交流年の文化親善大使であり、中国で幅広い人気のある女優の酒井法子は着物姿で参加。 また、上海メディア向けへ 「日中文化・スポーツ交流年を振り返って」 コメントが掲載された。

私は、2007「日中文化・スポーツ交流年」の文化親善大使として、様々なイベントに参加させていただきました。

2007年4月に、温家宝総理が来日された際には、歓迎レセプションで花束をお渡しし、たいへん喜んでいただきました。

また、交流年のメインイベントとして行われた「日中のお祭りin北京」の応援をするために、9月に北京を訪れました。北京随一の繁華街・王府井で開催され、10万人もの観衆の中、日中のお祭りの協演で、大いに盛り上がったことが今でも鮮明に記憶に残っています。

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さらに交流年の閉幕イベントとなる「グランドフィナーレ・コンサート」では、日中のアーティストの皆さんと協演しました。北京の人民大会堂での開催ということもあり、緊張しましたが、多くの声援をいただき、しっかり歌いきることができました。

このように、文化親善大使として数多くの交流を行い、中国の方々に日本の文化を知っていただく機会を持つことができ、微力ながら日中友好に貢献できたと思っております。

今後、この2007「日中文化・スポーツ交流年」を契機に、さらに日中両国の絆が深まるように願っております。
文化親善大使  酒井 法子



2007.4.5

2007年4月5日、スポーツ親善大使の福原愛さんとともに、安倍総理大臣官邸への表敬訪問と記者発表会を行ったときのショット

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2007.4.12

2007年4月12日、温家宝総理が日本を訪問した際に、グランドプリンスホテル赤坂で実施された温家宝総理訪日歓迎レセプションで、酒井法子は温総理に花束の贈呈を行った。

「文化親善大使に就任して以来、一番印象深かったのは、温総理に花束を贈呈したことです。喜んでいただきました」と記者会見では語っている。

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8月31日、文化庁と中国国家広播電影電視総局電影管理局が主催する「中国映画祭」の開幕式にも参加し、挨拶の言葉を述べた。
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by a19750601 | 2007-09-15 22:52

ショーケン今度は速度違反…1人で出頭

ショーケン今度は速度違反…1人で出頭、反抗なし

国道1号で37キロオーバー


俳優の萩原健一さん(57)=写真=が

東京都大田区の国道で37キロ超過の速度違反で、

道路交通法違反で摘発されていたことが11日、分かった。

「仕事の打ち合わせがあり、急いでいた。

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目黒にある事務所から自宅に向かっていた」と話しているという。

警視庁池上署の調べによると、

萩原さんは先月10日午後零時半すぎ、

大田区南馬込の国道1号下りを愛車のベンツで疾走。

制限時速60キロのところを97キロで走行してオービスにキャッチされた。

萩原さんは今月6日に同署へ出頭。

「1人、署にやってきた。特に反抗する様子もなかった」(同署幹部)という。

今後、区検で調べを受け、

略式起訴される見込みで、免停に加え、罰金7-10万円を支払うことになる。

萩原さんは、2004年10月に人身事故で逮捕。翌年6月には

恐喝未遂罪で東京地裁から執行猶予付きの

有罪判決が言い渡されるなど“傷だらけ”の身。

所属事務所は連絡が取れない状態だが、

芸能リポーターの梨元勝氏によると、

「執行猶予中で、法律を厳守しなければいけない身なのに、

注意を怠ったことは社会人として反省している、

と周囲に話していた」という。

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by a19750601 | 2007-09-11 19:43

★妻を口説こうがヒットの理由

10日で10万枚…
あの頃思い出す懐ドラCD大ハマリ


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レコード店の店頭が、各社から発売されたベスト盤の“懐ドラCD”に沸いている。懐かしのドラマといっても、80-90年代が中心で、ターゲットは、ズバリ35歳近辺のサラリーマン。≪妻を口説こう≫といった、ちょっと気恥ずかしいキャッチフレーズと絶妙の選曲が心をつかんでいる。

8月22日に発売された「CLIMAX」(ソニー、写真)は90年代のドラマ主題歌のみ30曲を2枚組に収めた。

 「出荷ベースで、発売わずか10日で10万枚に達した。品切れを起こす店も続出で、予想以上に売れています」と宣伝担当者はホクホクだ。

東京・銀座の大手レコード店で購入したメーカー勤務の会社員(36)は、「結婚前の妻とドライブデートしたとき、流れていた曲ばかり」と、“良かった頃”を懐かしむ。このCDに限っては、週末に売り上げが伸びる傾向がある。

 「バブル期にトレンディードラマにハマった世代は、いま最前線の企業戦士。平日はレコード店に立ち寄る間もなく、ふだんは、音楽をダウンロードする層です」(制作スタッフ)

店頭で手にとってもらえるようジャケットも工夫した。イラストを描いたのは、ドラマ「東京ラブストーリー」の原作で知られる漫画家、柴門ふみさん。CDのキャッチフレーズ≪いい曲は、いつも45分ごろ流れてきた≫にピッタリだ。

懐ドラCDヒットの先駆けとなったのは≪もう一度、妻を口説こう≫のCMが話題になった「R35 Sweet J-Ballads」(ワーナー)。4月の発売以来、50万枚を売り上げている。

 「今もコンスタントに売れ続けています。長期展開で売れていくように厳選した16曲をリストアップしました」(広報担当者)。

 「SAY YES/チャゲ&飛鳥」、「TRUE LOVE/藤井フミヤ」、「愛が生まれた日/藤谷美和子・大内義昭」など珠玉のラインナップだ。

 これに続くのが、6月発売の「PURE LOVE」(ユニバーサル)で、≪あの頃の二人に、帰ろう≫と書かれたジャケットを、わたせせいぞう氏のイラストが彩る。

 「誰より好きなのに/古内東子」、「オリビアを聴きながら/杏里」、「M/プリンセスプリンセス」など切ない歌が16曲並ぶ。

 コンピレーションアルバムのブームは2002年にもあったが、粗製乱造でしだいに飽きられたという。

 「少なくとも、自社が権利を持つ曲を半分。あとは、他社から曲を借り受けることになるが、いい曲はそう簡単に貸してもらえない」 (レコード会社の版権担当者)

選曲は腕のみせどころだという。


【「CLIMAX」(2枚組)の収録曲】

 (1)DREAMS COME TRUE/LOVE LOVE LOVE
 (2)小田和正/ラブ・ストーリーは突然に
 (3)藤井フミヤ/TRUE LOVE
 (4)CHAGE and ASKA/SAY YES
 (5)大滝詠一/幸せな結末
 (6)久保田利伸 with ナオミ・キャンベル/LA・LA・LA LOVE SONG
 (7)岡本真夜/TOMORROW
 (8)NOKKO/人魚
 (9)玉置浩二/田園
 (10)LINDBERG/今すぐKiss Me
 (11)佐野元春/約束の橋
 (12)松田聖子/大切なあなた
 (13)井上陽水/Make-up Shadow
 (14)槇原敬之/Hungry Spider
 (15)X/Say Anything
 (16)米米CLUB/君がいるだけで
 (17)今井美樹/PRIDE
 (18)Every Little Thing/Time goes by
 (19)財津和夫/サボテンの花〈“ひとつ屋根の下”より〉
 (20)中島みゆき/空と君のあいだに~アルバムヴァージョン~
 (21)レベッカ/フレンズ~remixed edition~
 (22)徳永英明/壊れかけのRadio
 (23)中山美穂&WANDS/世界中の誰よりきっと
 (24)ル・クプル/ひだまりの詩
 (25)小野正利/You’re the Only…
 (26)郷ひろみ/GOLDFINGER99
 (27)辛島美登里/サイレント・イヴ
 (28)NOA/今を抱きしめて
 (29)酒井法子/碧いうさぎ
 (30)浜田省吾/悲しみは雪のように
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by a19750601 | 2007-09-05 22:21 |

Ed Hardy のりピー シークレットライブレポ

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Ed Hardy の関西出店イベントが開催されたときの神戸でのショット。

シークレットライブとして酒井法子 (のりピー) さんが出演。

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普段ののりピーのイメージとはイメージが随分違います。

おもいっきりROCKなイメージでかなりCOOLなスタイルが印象的。。 

そしていざ本番パフォーマンス。

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PVが流れそのあとの発表と同時に凄い歓声が 

写真に写ってる人全てが携帯カメラを構えてますね。

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バックヤードで出番直前でも余裕の姿も。

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ROCKでCUTEなパフォーマンスで完璧なステージ。
のりピー健在の迫力に会場はクラブ並みの盛り上がり。

今回は映画やTV、新曲のリリースまで重なった忙しい時期に

無理を言って出演依頼を受けたらしい。

それにしてものりピー、黒の衣装が似合っています。


9月7日には京都も出店のEd Hardy。しっかりステッカーもありますが。。。
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by a19750601 | 2007-09-03 22:28 |