川村カオリ まさか

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きょうのブログで

1日の零時ごろ重大発表 なんて

カオリんらしいおちゃめな書き込みが。。。。。

まさか、、、、。

違うよね、、、ねねねね。047.gif

 


http://ameblo.jp/kawamurakaori/entry-10145726532.html
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by a19750601 | 2008-09-30 11:50

六本木ヒルズで落書犯の逮捕現場

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末の金曜日の深夜。六本木ヒルズのテレビ朝日通りで迷って、警備員に道を尋ねていたら、そこに脱兎の如く?走ってきた男が僕にぶつかってきた。

「おい!!おい!!」

その男は、僕にぶつかった弾みで路肩の垣根に転がった。警備員は、ぶつかった男ではなく僕に「大丈夫ですか?」尋ねてきた。すると、その後から警察が追いかけてきた。

「その男を捕まえてくれ!!」

「?」

一瞬、状況が掴めずにいたら、警察の叫びに、さすがは警備員である。僕にぶつかって転がっていた男に飛び掛り、とっさに押さえ込んだ。追いかけてきた警察は、警備員に代わって男の
手を押さえ込むと、腰から手錠を取り出し、男の腕にかけた。しかし、男は大声でわめき散らす。
「離せ! 手のワッパを外せ!オレが何をした!!」

どうやら、この男は、六本木ヒルズのどこかに落書きをしていたようだ。まさに現行犯逮捕の現場である。

警察 「何で、落書きをしていた!」

男 「落書きなんかしていない!」

警察 「落書きしていたじゃないか!」

男 「落書きなんかじゃない!オレは落書きなんかしていない!」

警察 「だったら、何で逃げるんだ!」

男 「逃げてなんかいない!」


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警察 「逃げたじゃないか! 落書きしていただろ!」

男 「落書きじゃない! 六本木ヒルズにプリントをしていただけだ!プレンとして何が悪い!」

警察 「いい加減なことを言ってんじゃない!」

男 「日本人は何をやっている! オレは日本人にバイブレーションを感じているんだ!」

警察 「何を言いたいんだ! 静かにしろ!」

その後、日本人について、わめき散らしていたが、何を言っていたのか、よく分からない。しかし、僕が現場の写真を撮っていたら、その男と目が合ってしまった。

男 「オレの写真を撮るな! 撮った写真を見せろ! これが日本の警察の真の姿だ! オレは悪いことをしていない。何で捕まえるんだ!何をするんだ!手のワッパを外せ!」

そのうちに、パトカーが1台、2台…現場に到着した。それでも、男は大声で叫び続けていた。単なる変質者か? 

或いは、薬物使用者か? 

いやいや、それにしてもとんでもない現場に出会ったものだ!!
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by a19750601 | 2008-09-27 12:44 |

麻生内閣 組閣発足

麻生内閣 組閣発足

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内閣総理大臣 麻生太郎 麻生派

総務大臣 内閣府特命担当大臣(地方分権改革) 鳩山邦夫 津島派

法務大臣 森英介 麻生派(初入閣)

外務大臣 中曽根弘文 参院・伊吹派

財務大臣 内閣府特命担当大臣(金融) 中川昭一 伊吹派

文部科学大臣 塩谷立 町村派(初入閣)

厚生労働大臣 舛添要一 参院・無派閥(再任)

農林水産大臣 石破茂 津島派

経済産業大臣 二階俊博 二階派(再任)

国土交通大臣 中山成彬 町村派

環境大臣 斉藤鉄夫 (公明・再任)

防衛大臣 浜田靖一 無派閥(初入閣)

官房長官 拉致問題担当 河村建夫 伊吹派

国家公安委員長 内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方担当、防災) 佐藤勉 古賀派(初入閣)

内閣府特命担当大臣(経済財政政策) 与謝野馨 無派閥(再任)

内閣府特命担当大臣(規制改革)行政改革担当、公務員制度改革担当 甘利明 山崎派

内閣府特命担当大臣(科学技術政策、食品安全)消費者行政推進担当 野田聖子 無派閥(再任)

内閣府特命担当大臣(少子化対策、男女共同参画) 小渕優子 津島派(初入閣)

内閣官房副長官(政務) 松本純 麻生派

内閣官房副長官(政務) 鴻池祥肇 麻生派

内閣官房副長官(事務) 漆間巌 (前警察庁長官)
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by a19750601 | 2008-09-24 18:00

●キャスターの草柳文恵さん 首吊り自殺

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9月9日午前5時50分ごろ、
東京都中央区佃のマンション46階のベランダで、

キャスターの草柳文恵さんが手すりにひものようなものを掛けて首をつっているのを、同居している母親が発見した。

草柳さんは病院に搬送されたが、間もなく死亡が確認された。室内には家族にあてた遺書のようなものがあり、警視庁月島署は自殺とみている。同署副署長によると、草柳さんは持病で悩んでおり、昨年5月には手術を受け、現在も通院していたという。

調べでは、草柳さんは母親と同居。草柳さんの姿が見当たらないことから、母親らが探していて、ベランダの支柱を使って首をつっているのを見つけた。草柳さんはパジャマ姿だったという。

草柳さんは、大学在学中の昭和49年にミス東京コンテストで1位に選ばれ、その後、ラジオやテレビのリポーター、司会として活躍。昨年ごろから、体調を崩していたという。 

草柳さんは、評論家の草柳大蔵さんの娘で、テレビ番組のキャスターのほか、政府の観光政策審議会委員なども務めた。


草柳さんは青学大在学中の74年にミス東京コンテストで1位に選ばれた。78年12月に、将棋棋士の真部一男6段(昨年11月に病死、最後は9段)と披露宴を挙げたが、その後破局。離婚してからはテレビのリポーター、司会のほか、エッセイストとしても活躍し、政府の審議会委員も務めた。
 草柳さんの知人によると、90年代には「司会業などを積極的にやっていきたい」と話していたという。ところが、7~8年ほど前からあまり人前に姿を見せず、他人との接触も避けていた。知人は「その当時から体調を崩して入退院を繰り返しているんじゃないかと言われていました。がんを患っているかもしれないといったうわさもありました。ずっと、体調がよくなかったのでしょう。残念です」と話した。

室内からは家族にあてた遺書とみられるメモが見つかっており、同署は詳しい動機を調べている。捜査関係者も「高層階での宙づりでの自殺は聞いたことがない」と話した。下からマンションを見上げても、人とは確認できないほどの高さだったため、目撃者はいなかった。

 草柳さんは昨年5月、「女性特有の病気」(捜査関係者)で手術を受けており、退院後は母親と2人で暮らしていた。8日夜は2人でテレビを見た後、午後10時半ごろに別々の部屋で就寝。同署の調べに、母親は「病気で悩んでいる節があった」と話したという。

 草柳さんは、幅広い社会評論で知られた故草柳大蔵(だいぞう)氏の長女。テレビ、ラジオの司会やリポーターのほか、エッセイストとしても活躍。92年4月から01年1月までは政府の観光政策審議会の委員なども務めていた。離婚した棋士の真部一男氏は、昨年11月に転移性肝腫瘍(しゅよう)で死亡している。

 草柳さんと5年ほど前に電話で話したという知人の女性は「その時は乳がんで体調がすぐれないと話していた。その後は通院しているという噂で、病気のためここ数年は目立った仕事はしていなかったようだ」と残念そうに話した。また、自宅は事務所としても使用しており、スポニチ本紙の電話取材に、家族とみられる男性は「この件に関してはコメントできません」とした。




テレビ番組のキャスターや政府委員などで活躍した草柳文恵(くさやなぎ・ふみえ)さん(54)が9日朝、東京都中央区佃の自宅マンション46階のベランダから体を投げ出すような状態で首を吊っているところを家族が見つけ、病院で死亡が確認された。自室には家族にあてた遺書のようなものが残されており、警視庁月島署は自殺とみて調べているが、最近まで持病で悩んでいたという。

 月島署の調べによると、9日午前5時50分ごろ、草柳さんの母親が目を覚ますと、草柳さんの姿が見えなかったため、警備員と一緒に室内を探していた。その後、ベランダに通じる窓が開いているのを見つけ、ベランダから外をのぞくと、手すりに電気コードをくくりつけて、首を吊っている草柳さんを発見した。発見時はパジャマ姿だった。

 警備会社を通じて警察に通報し、都内の病院に搬送されたが、午前8時半に死亡が確認された。


自殺した自宅高層マンションは、隅田川沿いの好立地にある=9日午後、東京都中央区佃 草柳さんは母親と2人暮らし。婦人科系の持病を抱えており、昨年5月ごろに手術をしたが、体調は思わしくなかった。手術後、母親と同居を始めたという。

 草柳さんと同じマンションに住む会社員の男性(48)によると、午前6時すぎから外が騒々しくなり、8時半前には消防車が10台くらいマンションの前に集まり大騒ぎになっていた。7時半に先に出勤した男性の妻は「どうもベランダの外側に人がぶら下がっているように見える」と、自宅にいる男性に連絡してきたという。

 草柳さんは幅広い分野の社会評論で知られるジャーナリストの故草柳大蔵氏の長女で神奈川県生まれ。1976年、青山学院大学文学部仏文学科卒業。在学中は第18回ミス東京コンテストで優勝し、その後は東京都の海外親善使節となった。

 その美貌と知性を買われ、大学在学中からメディアにも登場。テレビやラジオでキャスターや司会を務め、エッセイストとしても活躍した。声優として活躍したほか、政府の運輸政策審議会や観光政策審議会で委員も務めた。

 現場は隅田川沿いに建つ54階建て高層マンション。60代の男性は「このマンションは、建設当時は都内でも一番高かった、いわゆる億ション。この辺りは(評論家の)田原総一朗さんや、(元総務相の)竹中平蔵さんら結構有名人が多く住んでいるようですが、そんな有名な人が亡くなったのには驚いた」と話していた。
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by a19750601 | 2008-09-09 13:48 |

巨乳アイドル小向美奈子、クビ

巨乳アイドル小向美奈子、クビになった“真相

「芸能人専門AVレーベルで再出発」のエ-ルも


小向のナイスバディーはもう見られないのか (クリックで拡大) 今月24日、所属事務所から契約を解除された巨乳アイドル出身のタレント、小向(こむかい)美奈子(23)に引退の危機が迫っている。ファンからは“やわ乳で色白”のナイスバディーを惜しまれる一方で、解雇の背景を探ると、業界内では「やっぱり…」という醒めた見方も広がっている。

 小向は東京都内のファストフード店内でスカウトされ2000年、15歳でグラドル界にデビューした。公称サイズは身長156センチ、86・58・83だったが、実際はそれ以上の迫力ボディー。色白ムチムチのEカップでまたたくまに人気グラドルの座についた。

c0144828_852153.jpgアイドル評論家の北川昌弘氏は、「言動などに“今どき感”の強い女の子でファン層を選ぶタイプだが、グラドルとしての需要は確実に高かった。引退となれば惜しい」と話す。

 写真集やイメージDVDの人気も高く、特に2004年のDVD「Atmosphere」(ラインコミュニケーションズ)は、胸の谷間にこだわった映像で話題になった。

 ところが3年前にタレントとしての転機で、つまずいた。05年9月に行ったDVD発売イベントで、20歳を機にグラビア卒業を宣言。女優を目指してダイエットに取り組んだが、これが裏目に出たようだ。

 「ぽっちゃり系では役柄が限られると思っての減量だったが、小向の持ち味が消えた。やせても期待したほどのオファーもなかった」(関係者)

 再び水着のDVDをリリースするなど迷走が続き、2年前に週刊誌を飾ったグラビアでは激やせぶりが話題になった。

 なぜうまく脱皮できなかったのか。先の北川氏が続ける。

 「鼻っ柱が強くて、タイプとしては沢尻エリカに似ている。沢尻はグラビアを経て完全に女優に転向できたが、小向の事務所はグラビアには強いが女優業では力が及ばないこともあって路線変更に手間取り、それが小向の心理に影響したかもしれません」

 グラビア復帰後はDVD発売記念イベントで写真撮影を禁止したり素っ気ない態度をみせたりで、次第にファンも減っていた。今年7月に都内で行われたDVD「DEAR」の発売記念イベントが公の場で目撃されたのが最後のようだ。

 所属事務所は契約解除の理由として「体調不良、精神的不安定、音信不通状態なども幾度かあり仕事に支障をきたしていた」などとホームページ上で告知。改めてその真意を問うと、「ホームページでご説明したことがすべて。今はちゃんと連絡はついている。本人と話し合った上での結論」と語るばかりだった。

 今後について一部のファンからは「芸能人専門のAVレーベルから出直してみては」という無責任なエールも飛んでいるが、「トラブルを避けたい他のプロダクションは、簡単に手を出したがらない」(中堅プロダクション幹部)と、再起の道は、なかなか険しいようだ。
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by a19750601 | 2008-09-09 08:49

北の湖理事長が辞任…露鵬、白露山は解雇

大相撲大麻疑惑
北の湖理事長が辞任…露鵬、白露山は解雇


大麻は自身で吸ったと判断 大西委員が記者会見
 日本相撲協会で力士死亡の再発防止検討委員会委員を務める日本アンチ・ドーピング機構の大西祥平専門委員は8日午後に会見し、尿検査で大麻に陽性反応を示した露鵬と白露山の2力士の検査結果を受けて「明らかに自身で吸ったと判断した」と話した。大西委員は、世界反ドーピング機関が吸引を判断する上で定めている尿中の大麻濃度の基準値に対して、露鵬は5倍、白露山は10倍検出されたと明らかにした。


大相撲のロシア出身兄弟力士、幕内の露鵬(28)=大嶽部屋=と、十両の白露山(26)=北の湖部屋=の大麻使用疑惑で、日本相撲協会の北の湖理事長(55)=本名・小畑敏満=が理事長職を辞任することになった。北の湖理事長は8日、東京・両国国技館で開かれた理事会で「責任を取って辞任する」と話した。露鵬、白露山は解雇が決まった。北の湖理事長の後任には武蔵川理事(元横綱・三重ノ海)を決めた。同日開かれた日本相撲協会の再発防止検討委員会(検討委)には伊勢ノ海生活指導部長ら相撲協会の8委員と、日本アンチ・ドーピング機構専門委員の大西祥平慶大教授ら外部委員4人が出席。外部委員のやくみつる氏は欠席した。

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検討委では、関取69人を対象に抜き打ちで実施した尿検査で露鵬と白露山に陽性反応が出た経緯が報告された。さらに日本で唯一の世界反ドーピング機関(WADA)公認の検査機関の精密分析でも両力士に陽性反応が出たこと、検査機関の精密分析の意義が説明された。このあと別室で待っていた露鵬、白露山を1人ずつ委員会に呼び入れた。

検討委は午前11時4分に終了。露鵬、白露山は国技館を退館し、引き続き、緊急理事会が開かれた。検討委に出席したNHK解説委員の山本浩委員は「露鵬、白露山には尿検査の2、3日前に何をしていたか聞いたが、2人とも混乱して覚えていないと話していた。吸引については2人とも否定した」と語った。また、日本相撲連盟副会長の塔尾武夫委員は「両力士とも否定しているが、(精密検査の数値が)かなり大きいからね」と話した。


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北の湖理事長は02年に理事長就任。今年2月の理事長選挙で4選を果たしていた。理事長の不祥事による任期途中の辞任は、1957年5月に、協会の相撲茶屋(現国技館サービス)の不明朗な経理問題で割腹自殺を図った出羽海理事長(元横綱・常ノ花)以来51年ぶり。

北の湖理事長は北海道出身。現役時代、24回の優勝を飾り、70~80年代に一時代を築いた名横綱。85年初場所限りで引退。96年の理事選挙で初当選し、理事は現在7期目。指導普及部長や事業部長を経て、02年に時津風理事長(元大関・豊山)に代わり、9代目理事長に就任した。

しかし、昨年の時津風部屋力士暴行死事件、朝青龍のサッカー騒動による2場所連続出場停止処分など、協会の体質を問われる事件や騒動が噴出。今回も8月に若ノ鵬が大麻取締法違反(所持)容疑で逮捕され、今月に入っては露鵬と白露山の兄弟が、日本相撲協会の抜き打ち尿検査で陽性反応が出る事態に発展。これに対し、北の湖理事長は、あくまで両力士の言葉を信じる姿勢を崩さず、協会内で理事長の指導力や資質に疑問の声が上がっていた。font>

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by a19750601 | 2008-09-08 15:51 |