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「病院なんか行ってない」  華原朋美反論

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歌手の華原朋美(36)は29日、

都内で本紙の取材に応じ、今回の緊急搬送の経緯について、

「病院になんか運ばれてないです。歌舞伎町にも

7‐8年以上行ってないですよ!」と

不可解な?反論を繰り広げた。

華原によると、28日は昼ごろまで自宅で寝ており、

その後都内でボランティア活動、ジムでダンスレッスンをしてから

自宅に戻り、就寝。「まったく誤報もいいところですよ」と話した。

取材では今年の1月まで6年間交際していたという

男性からDVを受けていたことも告白。

睡眠薬を服用するようになったのもこのDVが

原因だったと明かした。

c0144828_1154993.jpgこの男性と別れて以降は心の平静を取り戻しているそうで

「5、6、7月は警察病院で検査して、睡眠薬、

抗うつ剤、精神安定剤を飲んでないこともはっきりしてます」と語った。

ボランティアも自身の経験を生かして、

精神障害、リストカット経験者など心に

傷のある子供たちと接しているという。

海外でもボランティア活動を行ったそうで

「かわいそうな子供たちを見ると、

私はまだ幸せ。いままで迷惑をかけたスタッフさんや

ファンに心からごめんなさいって思います」と

頭を下げる一幕もあった。

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by a19750601 | 2010-08-30 19:55

酒井法子隠された素顔

8月21日に肺がんで亡くなった、芸能リポーターの梨元勝さん。

追及し続けていた、酒井法子の一連の事件を基にした映画 『刹那』 が完成した。

昨年の8月に覚せい剤取締法違反で逮捕され、執行猶予付きの判決を受けた酒井法子の

一連この事件を、梨元さんは著書 『酒井法子 隠された素顔』 として出版。この映画化と

なる 『刹那』 には、梨元さん自身も出演し、あの突撃リポート姿も収録されているとのこと

だ。


c0144828_23183183.jpg27日に開かれた試写会では、笠原正夫監督が 「やっとここまで来たよ」 などと完成まで

の苦労を漏らしていた。 

ところが、この映画 『刹那』 に対し、酒井法子が所属していたサンミュージックが上映

中止の抗議をすることが明らかになった。

映画化 にあたり、 『肖像権と映像権の権利はサンミュージックと酒井個人にある、

映画化は認めない』 と

サンミュージックは反対したんですが、

梨元さんは 『幹部の承諾を得た』 と周囲に発言し、

それにサンミュージックが激怒したようです」

なにやら穏やかでない話だが、この問題について

サンミュージックの関係者はこう話す。

「梨元さんは、生前に映画にはしないと言っていたんですよ。それなのに、映画がほぼ

完成して、関係者向けの試写会が開かれたと聞き驚いてます。上映を中止するように

抗議しますよ


c0144828_23291350.jpgこの作品の試写会は極秘のもとで進められていたが、その理由もサンミュージックと

確執を恐れてのことだったのだろう。

その後、笠原監督からサンミュージックに上映についてお願いがあったようですが、事務

所側は無視してましたからね。酒井も上映を認める気はありません。梨元さんが亡くなった

と言っても、その気持ちは変わりません。酒井や事務所関係者の写真や映像を映画中に

使用しているなら、抗議です。ことと次第によっては上映中止を求めて法的手段をとるか

もしれません


梨元さんの著書『酒井法子 隠された素顔』の出版までのいきさつを知る出版関係者は

「梨元さんの名誉のためにも映画は上映しないほうがいいですよ」と言う。難しい課題を残

して旅立ってしまった梨元さん、草葉の陰で「恐縮です」と言っているかもしれない。

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by a19750601 | 2010-08-28 07:34

清水健太郎を6回目逮捕

清水健太郎を逮捕 
覚せい剤取締法違反容疑 逮捕は6回目

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覚醒剤を使用したとして、警視庁組織犯罪対策5課と上野署は18日、

覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで、元俳優の清水健太郎(本名・園田巌)容疑者(57)=東京都台東区寿=を逮

捕した。

同課によると、清水容疑者は過去に覚せい剤取締法違反や道交法違反(ひき逃げ)などで5回逮捕されており、

今回で6回目。

同課によると、清水容疑者は「8月初旬に自宅マンションで覚醒剤をあぶって使った」と

容疑を認めている。

逮捕容疑は8月上旬、都内などで、覚醒剤をあぶって吸引したとしている。

同課によると、9日午後、警察官がJR上野駅中央改札口前を歩いていた清水容疑者に職務質問し、

さらに任意で尿検査をしたところ、覚醒剤の陽性反応が出ていた



清水容疑者は昭和51年、「失恋レストラン」で歌手デビュー。レコード大賞新人賞などを獲得、俳優としても活躍していたが、58、61年に大麻取締法違反容疑で、平成6年、16年に覚醒剤所持容疑で逮捕された。さらに平成20年10月にはひき逃げ事件を起こし、道交法違反罪などで実刑判決を言い渡された。
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by a19750601 | 2010-08-18 11:28

釈由美子、結婚白紙…交際も消滅

お知らせ
※いつもご訪問ありがとうございます。
8月3日からしばらく更新できませんが9月から復帰しますので
よろしくお願いします。 管理人



お互いの両親にもあいさつを済ませ、

結婚秒読みと言われた釈と獣医、Sさんが、密かに“婚約”解消していた。

2人を知る関係者が「結婚は完全になくなった。

もう会っていないのでは」と周囲に漏らしている。



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6月12日の釈の誕生日に入籍すると見られていたが、

それ以前に結婚がなくなり、交際自体も自然消滅したようだ。

2人の出会いは昨年4月。愛犬がひざを脱臼した際、

釈が訪れた動物病院で診察したのがSさんだった。

ともに動物好きで同い年だったこともあり意気投合。

徐々に連絡を取り合うようになり、

秋から本格交際がスタート。お互いの両親にも、

結婚前提の真剣交際であることを報告していた。

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今年1月に交際が発覚した際には、

所属事務所が「結婚を前提にしたお付き合いです」と認め、

釈もブログで「これから、お互いに思いやり、支え合いながら、

焦らずゆっくり歩いていきたい」と明かしていた。

が、釈のブログにSさんが登場することは、

それ以降なく、5月あたりから仕事に対する記述が多く登場するように。

お互いの仕事が多忙過ぎてすれ違いが生じ、

心が離れていったと思われる。


実際にここ数カ月、日本テレビ系スペシャルドラマ

「離婚シンドローム」(先月30日放送)の撮影や、

舞台「天才バカボン」の出演など大きな仕事をこなしており、

舞台のけいこ期間も含めると、

過密スケジュールでデートする暇はまったくなかったようだ。

釈は、東京・下北沢の本多劇場で千秋楽を迎えた

「天才バカボン」のカーテンコールで涙し、

共演者からつっこまれる場面があった。初舞台をやり遂げた

充実感に加え、仕事で生きていく決意が涙となって表れたのだろうか。

釈の所属事務所は、

同舞台の製作発表の際

「交際は順調です」と語っていたが、

今回サンケイスポーツの取材には

「2人に任せているので、(結婚白紙は)分かりません」。

Sさんが院長を務める動物病院はこの日、

午後から休診で、留守番電話だった。

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by a19750601 | 2010-08-02 06:07

愛内里菜 コンサートで突然の引退表明


愛内里菜 体調不良で来月で引退


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歌手の愛内里菜(30)が30歳の誕生日を迎えた31日、

大阪市内で毎年恒例のバースデーライブを行い、

「2010年をもって引退します」と

芸能界から引退することを発表した。


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持病である甲状腺の病気に加え、めまい、過呼吸症候群など度重なる体調不良が理由という。

愛内は「もともと甲状腺の病気を持っていて、たび重なるめまいだったり、少しのどの調子も良くなかったり、内出血する病気になったり、過呼吸を重ねたりだとか…」と、健康状態に不安があったことを明かした。



今年3月、デビュー10周年を迎え、

一定の充実感を得たことも引退を決意した理由の一つに挙げた。

アンコールでは1900人のファンを前に

「10年間やってこれたのもみなさんのおかげです」と涙。

9月15日にラストアルバム「LAST SCENE」を発売、

9月26日の兵庫・尼崎でのライブが最後となる予定。

引退後の活動については、一切未定だという。



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愛内 里菜(あいうち りな、1980年7月31日)大阪府出身。声域はソプラノ。所属レーベルはGIZA studio、所属事務所はAding。血液型はA型。2003年度第54回NHK紅白歌合戦出場歌手。

デビュー曲
Close To Your Heart
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by a19750601 | 2010-08-02 05:34

酒井法子の夫が連絡を閉ざしていた裏事情


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昨年、覚せい剤取締法違反で有罪判決を受けた酒井法子と高相祐一氏の夫妻が、6月末に協議離婚していたことが伝えられた。事件の初公判では「更生には離婚が必要」と、離婚の意思を表明していた酒井だったが、高相氏が話し合いに応じなかったということで、5月に離婚調停を起こしていた。7月中に第2回の調停が開かれる予定だったが、慰謝料なし、11歳の長男の親権は酒井が持つという条件で協議離婚が成立した。

c0144828_5485832.jpg高相は事件公判で「家族でやり直したい」と婚姻継続の意思を明言し続けていた。だが、離婚を拒むにしても話し合いにすら応じなかったのはなぜか。高相氏と長年、付き合いのあるミュージシャン男性がその内幕を語ってくれた。

「人間不信になっていたからなんです。もともと彼の方は離婚しないと言っていたのではなく、法子さんと直接コンタクトが取れないことに不満を持っていた様子でした。法子さん側は弁護士やら芸能関係者やらが多数ついていて、彼らが"酒井は会いたくないと言っている"というだけなので、本人の言葉が聞きたがったんです」
そのため、今年2月頃までは代理人を通じてのやり取りがあったというが、状況が変わったのは3月だったという。

「高相君の薬物売買を疑われるような写真が週刊誌に掲載されましたが、カメラマンが彼を追跡していたルートというのが、夫婦しか知らないようなものだったそうです。他にも、法子さんがマスコミに彼の情報をリークしているとしか思えないようなことがあって、高相君は、自分に対するネガティブな情報が酒井側から流されているのではないかという不信感に陥って、連絡を取るのも怖がっていたところ、離婚調停が起きたそうです」
(同ミュージシャン)

実はこのミュージシャンは、酒井側と親しい音楽関係者とも付き合いがあり、そうした人脈から酒井側が芸能関係者ぐるみで離婚計画を進めていることも知ったという。

「法子さんには仕事のオファーが予想以上にあるので、関係者にはそれを早く受けてビジネスにしたい思惑があるようです。夫が麻薬に手を出した元凶という形にして離婚させれば、法子さんが更生したように見せられ仕事復帰が早まるということなのでしょう」

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現段階で酒井の芸能活動は白紙で真相は分からないが、ある芸能記者は「離婚後の商品価値を見出したタレント関係者が、夫との亀裂を加速させ別離を進めるという流れはよくあること。沢尻エリカの件もそのひとつ」と語っている。

タレント妻を持って羨ましがられたのも束の間、離婚となれば一般人より苦労するということか。

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by a19750601 | 2010-08-01 09:31