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ソフトバンク優勝!!


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ソフトバンク優勝!!秋山監督涙

26日、Kスタ宮城で行われたソフトバンク-楽天戦で

ソフトバンクは楽天に3-8で負けたが、

デーゲームで西武が日本ハムにサヨナラ負けしたため

ソフトバンクの有償が確定、秋山監督が仙台の夜空に6度舞った。

優勝マジック1で今季最終戦の楽天戦(Kスタ)に臨んだソフトバンクは、

初回楽天に先制され、終盤にも7点を追加され敗戦したが

西武も負けたため優勝が確定。

1リーグ時代を含めて7年ぶり16度目(ソフトバンクとしては初)の

リーグ優勝を決めた。指揮官は王貞治(70)前監督=現球団会長=から

引き継ぎ、就任2年目でリーグ制覇を果たした。

日本シリーズ出場へ向け、

10月14日から本拠地・ヤフードームでの

クライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージに挑む。

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by a19750601 | 2010-09-27 06:12

★田代まさし また覚せい剤で逮捕

速報 押尾学懲役2年6月実刑


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田代まさし容疑者5度目逮捕!

神奈川県警横浜水上署は16日、タレントの田代まさし(本名・田代政)を

麻薬取締法違反の疑いで現行犯逮捕した。

16日午前1時40分ごろ、

神奈川・横浜市中区の赤レンガパーク第2駐車場の

障害者用スペースに止まっていた車をアジア太平洋経済協力会議(APEC)に向け

警備強化中、応援で派遣された九州管区機動隊隊員が職務質問した。

その際にコカイン入りのポリ袋2つの所持が発覚。

田代容疑者が逮捕されるのは5度目、

薬物関連では3度目。近い関係者の間では、田代容疑者が最近、激ヤセするなど、

使用疑惑が広がっていた。




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留置所に移送される田代まさし=
16日午前11時5分ごろ、横浜市中区の横浜水上署



コカイン所持でまた逮捕された田代まさし容疑者は、
これまでにものぞきや薬物で少なくとも4回逮捕、
書類送検されて世間をにぎわせた。

人気者から一気に転がり落ち、ネット上で「神」とも“賞賛”された田代は、
結局クスリとの縁を断つことができなかった。

田代は昭和55年、歌手の鈴木雅之さんらとシャネルズを結成、

デビュー曲「ランナウェイ」などがヒット。

お笑いタレントとしても志村けんさんとのコンビで活動した。

ところが、平成12年に、東京都目黒区の駅構内で、
女性のスカートの中を盗み撮りしていたとして
都迷惑防止条例違反容疑で書類送検され、芸能活動を休止。

この際、テレビ局のインタビューに
「ミニにタコができるというタイトルのギャグ映像を作ろうとしていた」
と弁明し、ひんしゅくを買った。
同年12月に東京簡裁から罰金5万円の略式命令を受けた。



芸能界復帰に向け動き始めた13年12月には、
今度は民家の浴室をのぞいたとして軽犯罪法違反容疑で逮捕された。

さらに家宅捜索の結果、自宅から覚醒剤(かくせいざい)が見つかり再逮捕。
懲役2年執行猶予3年の判決を受けた。


c0144828_1155628.jpg16年6月には、乗用車を運転してオートバイと衝突。
オートバイ運転の男性が左太もも骨折の重傷を負った。
現場はUターン禁止区域だった。

そして、執行猶予期間中の16年9月、
東京都中野区の路上で停車中の乗用車内にいて警察官の
職務質問を受けたところ、バタフライナイフ(刃渡り8センチ)と
覚醒剤を所持していたため現行犯逮捕。
17年2月に懲役3年6月の実刑判決を受け、服役した。

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← 9月6日の田代まさし 


田代まさし ブログ



こうした一連の転落の軌跡がネットでは受け、
「神」として“賞賛”された。

20年6月に出所して以降は、CS放送で番組を持っていたほか、
今夏には田代容疑者への各界著名人のエールをまとめた応援本も出版。
薬物を断って立ち直っているように見えた。



田代まさし容疑者を知る人物が語る彼の人柄「もう頑張ってとはいえない」

逮捕前日となる15日の夜には

「今日はこれからラジオ番組レインボータウンFMの生放送! 今日のテーマはいい男、いい女…語ります」と

『Twitter』に書き込みしていましたので、

本人にとっても突然の逮捕だった。

今回は、そんな田代容疑者とイベントでかかわった事がAさんの話

Aさんは田代容疑者がゲスト出演したイベントでスタッフをしたことがあり、
田代容疑者とやり取りをした事があるとのこと。
Aは 「田代さんはとても礼儀正しい人でした。とても落ち着いていて、人の話をちゃんと聞いて冷静に話を進める人。とても話しやすい雰囲気を作る人で、今回の事はとてもショックです。今の正直な感想は、とても良い人だけどとてもダメな人。そんな印象です。もう頑張ってとはいえないですね」 と、
語っていた。


人は多面的なので、良い部分と悪い部分があるということか? 
しかし、違法行為は決して許される事ではない。

今まで度重なる逮捕をされてきたわけで、
今回の逮捕で彼のもとから離れていく人は多いのではないか?


予定されていたイベントも当然中止。 ↓
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9月17日(金)
『マーシー&鷹&竜二のぶっちゃけトーク!』
【会場】新宿・ロフトプラスワン
【出演】田代まさし、加藤鷹、山本竜二
OPEN 18:00 / START 19:00
前売¥2500 / 当日¥3000
前売はローソンチケットにて9/1発売開始!(Lコード:31848)


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by a19750601 | 2010-09-16 10:16 |

押尾学 全面否定


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合成麻薬MDMAを飲ませた女性を死なせたとして

保護責任者遺棄致死罪に問われている俳優押尾学被告の

裁判員裁判第6回公判が13日、東京地裁で行われ、

同被告は“オウンゴール”となる痛恨発言をした。

被告人質問で、検察官と裁判員から

田中香織さん(享年30)の容体が悪化しながら、

119番通報しなかった理由を追及され

「薬の発覚を恐れたから」 とついに本音を漏らした。

3日の冒頭陳述では認めておらず、

この時点で(1)保護責任者(2)遺棄の両面で立証される可能性が高まった。

同裁判は、14日に検察側が求刑して結審。17日に判決が言い渡される。


c0144828_10252172.jpg押尾が落ちた。40分以上続いた検察官の厳しい質問攻めに、

しどろもどろとなり、ついにその重大発言が飛び出した。

 検察官 最終的に119番通報しなかった理由は?

 押尾被告 薬の発覚を恐れたからです。薬を抜くために元マネジャーに第1発見者になってほしかった。

MDMAを同被告に譲り渡した泉田勇介受刑者や元マネジャーらからは、押尾被告が薬物使用の発覚を恐れていたとの証言が相次いでいたが、本人は一切、認めていなかった。しかし、女性裁判員のさらなる追及で一気に本音を語り始めた。

 裁判員 大事なお友達の田中さんをその場に残して立ち去ってまで、失いたくなかったものは何ですか?

 押尾被告 薬の発覚です。それしかない。
 
 裁判員 捕まると何を失うんですか?

 押尾被告 法に触れること。家族、仕事、いろいろかわいがってくれた人です。何を失いたくないとかはなかったが、とにかく薬の発覚を恐れ体から抜きたかった。正直な気持ちです。

 震える唇をかみながらの吐露だった。

c0144828_1023895.jpg被告人質問は弁護人から始まった。

田中さんについて聞かれ 「自分がそばにいながら助けられなかったことを悔やんでます」 と声を上ずらせた。

遺族にも 「立場が逆なら、私の両親も同じ気持ち」 と、初めて心中をおもんぱかるような発言をしながら「1つだけ分かってほしいことは、見殺しにするようなことは一切してません」と主張した。この日に備え、想定問答をしたと一部で報じられたが、ここまでは落ち着いていた。

検察側の質問になると、途端に冷静さを失った。

昨年8月2日の事件当日は、六本木のマンションの部屋に時計がないため、セックスした時間などは自身の感覚だと主張。

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検察側から 「午後6時半から仕事があったから、時間を気にした?」と聞かれ、1度はそれを認めたものの「容体がおかしくなるまである程度、頭に時間を入れて行動したのでは」とさらに突っ込まれると「分からない」とごまかした。

昨年11月にMDMAの使用で懲役1年執行猶予5年の判決を受けたが、逮捕当初に「違法薬物とは思っていなかった」などと主張。しかし、この日、山口裕之裁判長から「去年、薬を使って起訴になった時、使ってないなどとウソをついた。前回と今回は何が違うんですか?」などと聞かれ、「置かれている立場。前はばれなきゃいいというのがあった。今回はそうじゃない」とつぶやいた。さらに「どうして正直に話す?」と聞かれると「ウソは良くないと…」と返すのがやっとだった。

薬物セックスをしたという女性2人の証言、同被告にMDMAを譲渡し服役中の泉田受刑者からの証言などについて聞かれると、焦ったように真っ向から否定した。ただ法廷でウソをつかないと宣誓して証言した証人以上に、押尾被告の証言はブレた。憔悴(しょうすい)しきった顔が、瀬戸際に立たされた苦境を物語っていた
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by a19750601 | 2010-09-14 05:23 |

安全地帯 コンサートは途中で中止

安全地帯 玉置浩二、客に暴言連発 コンサートは途中で中止
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玉置浩二は、いったいどうしたのか。ボーカルを務めるバンド、安全地帯の福岡公演が12日行われたが、体調不良と客への相次ぐ暴言などで、コンサートは途中で中止。チケット代が払い戻しとなるハプニングがあった。会場の福岡サンパレスはヤジと声援が交錯した。公演の終了直後から、ファンの怒りがブログやツイッターを通じて拡大した。

関係者によると、玉置は冒頭からロレツが回らない状態で、曲をやり直したり、ロックから突然、アコースティックに切り替えるなど“本番中”に試行錯誤。体調を崩しているのは明らかで、ステロイド注射の副作用で発疹が出てかゆい、とも訴えていたという。客席の一部から「しっかりやれ」などブーイングが上がると、「今日はこういう内容。嫌なら帰って」と玉置。客が「お客さんは神様だろ」と言い返すと、「神様だ? 媚びを売るために音楽をやってるんじゃない」などと開き直る始末だったという。

また玉置が 「ソロが聴きたいか、安全地帯が聴きたいか」、と問いかけ、 「安全地帯!」 とファンが応じると、 「そんなもんあるわけないだろ!」 と悪態をついた。こうなると、いくら、ロックが予定調和を嫌う反体制ソングだからといって、ファン軽視も甚だしい。バンドのメンバーは呆れて、出てこなくなる場面もあったという。

ステージは2時間近くに及び、客席の一部からは、 「玉置さん頑張って」 の声もあがったが、深刻な事態に主催者は7800円のチケット代金の払い戻しを決めた。会場はほぼ満員だった。

玉置は9月7日の大阪公演でもステージ上で寝転ぶなど奇行が目立ち、体調不良を理由にラスト4曲を残して終了。9日の香川公演では問題は起きなかった。

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by a19750601 | 2010-09-12 23:41

押尾、元マネジャーに身代わり指示

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押尾、元マネジャーに身代わり指示

昨年8月に合成麻薬MDMAを飲んで容体が悪化した

飲食店従業員・田中香織さん(当時30歳)を死亡させたとして、

保護責任者遺棄致死罪など4つの罪に問われた

元俳優・押尾学被告(32)被告の第2回公判が6日、

東京地裁で開かれた。

元所属事務所のマネジャーや

かつての交際女性ら6人が証人として出廷。

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by a19750601 | 2010-09-07 06:11