ASKA復帰絶望、飯島愛と薬物&不倫・肉体関係、映像流出怯え薬物依存

飯島愛との薬物セックスビデオが存在 ASKA、薬物事件に衝撃の情報

ASKAの薬物事件でさらなる衝撃情報が報じられた

c0144828_7515433.jpgASKAの様子おかしくなっていった原因として、

飯島愛の死が大きく影響していたという。

ASKAは飯島が死去する数カ月ほど前に、渋谷区にある飯島の自宅で合成麻薬「MDMA」を使ってセックスをし、その様子をビデオに撮っていたという。

飯島はセックス以外の場面でも、日常的にカメラを回して記録を残していたそうだが、ASKAは飯島が死去したと報じられた際、パニックを起こして、ごく親しい関係者に
やばいことになった。あんなものが流出すれば俺のアーティスト人生は終わる
と漏らしていたという。


「飯島は当時自身のブログに、チャゲアスのコンサートを見に行ったこと、また『チャゲアスのアルバムが良かった、飛鳥さんの声がスゲーいい』といったことも書き込んでいます。

飯島の自伝本『プラトニック・セックス』(小学館)が映画化した際には、チャゲアスが『NOT AT ALL』名義で挿入歌を楽曲提供したりと、両者には一応接点はあったよう。愛人関係気配さえ掴んでいなかった、知られざる間柄でしょう」(週刊誌記者)


飯島愛の死因は薬物?ASKA(飛鳥涼)との麻薬不倫報道

c0144828_8211100.jpg飯島が2008年12月、自宅マンションの一室で死去した際には、各メディアが取材に奔走。

遺体から薬物反応が検出された」といった報道も盛んに行われたものだった。

死因については、「肺炎」とされていたものの、やはりその後も薬物の“過剰摂取説”がささやかれていた。

芸能界引退から、少しずつ当時仲が良かった関係者とも疎遠になっていき、最後の方は彼女に関する情報がまったく入ってこなかった。さらにネット上では、引退の真相について『綾瀬コンクリート殺人事件の犯人と接点があった』といった真偽不明の情報も飛び出し、死後明らかになった“精神的に不安定だった”という状態にも拍車を掛けました。

女性支持も高いタレントだったため、そのような報道はファンからも望まれず、徐々に消えていきました。ASKAは、そんな飯島の心の支えになっていたようです
」(別の週刊誌記者)


飯島愛の2007年の12月24日のブログに、「チャゲアスのコンサートを観に行った」と書いてある。

emoticon-0149-no.gif12月24日のブログhttp://ameblo.jp/iijimaai/entry-10061908062.html


ASKA、飯島愛と薬物&不倫・肉体関係、映像流出怯え薬物依存 復帰絶望的か

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クリスマスイブに飯島愛が東京渋谷の自宅マンションで死亡しているところが発見され てから、東京都福祉保健局が彼女の死因は肺炎だったと結論を下すまでに6週間以上を要した。
それが真相だと信じる者は殆どいない。 一般的に有名人はエイズ問題には関わろうとしないものだが、彼女はこれまでエイズ撲滅運動に 積極的に参加してきた。

飯島が亡くなる数カ月前に、ふたりがMDMA(合成麻薬)を使用して性的行為に及んでいる一部始終を飯島がビデオで動画撮影していたという。


その後、変死状態の飯島が自宅で発見されたため、ASKAはビデオの映像が流出することを過度に怯えたことがきっかけで、覚せい剤依存になっていったのではないかと報じている。

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5月17日、覚せい剤取締法違反(所持)の疑いでCHAGE and ASKAのASKA(本名・宮崎重明)が逮捕されたが、
連日その続報が報じられ、衝撃が続いている。

ASKAは17日未明、知人女性宅から出てきたところを任意同行され、すでにASKAは取り調べで覚せい剤の使用を供述しており、警視庁は5月27日、覚せい剤取締法違反(使用)容疑で再逮捕した。
 
そのASKAが覚せい剤依存へ陥った原因については、2008年当時、ASKAと不倫関係にあったタレント・飯島愛の死去にあると報じている。

同誌によれば、飯島が亡くなる数カ月前に、ふたりがMDMA(合成麻薬)を使用して性的行為に及んでいる一部始終を飯島がビデオで撮影していたという。


その後、変死状態の飯島が自宅で発見されたため、ASKAはビデオの映像が流出することを過度に怯えたことがきっかけで、覚せい剤依存になっていったのではないかと、同誌は報じている。


c0144828_856718.jpg2010.2.21時の画像 (頬がこけてる)
ASKA逮捕以降、親交のあるミュージシャン・玉置浩二をはじめとする芸能人やファンの一部からは、罪を償った後の復帰を望む声も数多く聞かれたが、今回の「文春」報道により、復帰は絶望的になったとの見方をテレビ局関係者は示す。

「美川憲一や長渕剛、槇原敬之、いしだ壱成など、過去に違法薬物所持で逮捕された芸能人の中には、カムバックして現在も活躍している人も少なからずおり、ASKAには根強いファンも多いため、復帰の可能性もゼロではなかった。

ただ、どちらかというと真面目さが売りでもあったASKAが、セクシー系タレントの飯島と薬物を使用し、かつ不倫関係にあったとなれば、イメージ崩壊とファン離れは必至であり、もはや復帰は絶望的でしょう」

こうした見方を裏付けるかのように、大ヒット曲『SAY YES』から20年来のファンだという30代女性は、次のようにASKAへの冷めた感情を語る。

「逮捕後も、ASKAの“繊細さ”や“真面目さ”がASKA自身を追いつめていったという面もあるのではと思い、しっかりと罪を償って復帰してほしいという気持ちもありました。しかし、女性タレントと不倫し、さらにその相手の死で自分のスキャンダルがばれてしまうことを恐れて覚せい剤に走っていたとは、呆れて言葉もありません」

ASKAにとって復帰へのハードルは、よりいっそう高まった。


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飯島愛本名:大久保松恵(おおくぼまつえ)
愛称:愛珍(あいちん)

生年月日:1972年10月31日
没年月日:2008年12月17日
没年齢:36 歳

出身地:東京都江東区
血液型:A型
身長 / 体重:163 cm / 43 kg

学歴:瀧野川女子学園高等学校中退
元所属事務所:ワタナベエンターテインメント


2007年3月3日、芸能界引退の報道が流れる。腎臓病(腎盂炎)であることが報道され、症状が予想以上に重く、仕事を続ける意欲を完全に失っていた。

2007年3月31日に、「目標や夢が見い出せず、芸能界で生き残っていくことは不可能」として、所属事務所から正式に芸能界引退が発表。

c0144828_9141131.jpg2008年12月24日、東京都渋谷区桜丘町

の渋谷インフォスタワーの自室にて死亡し

ているのが親戚の女性によって発見された。

その後、警察などの調査によって、

発見時現在で死後1週間ほど経過していた

ことが判明した。
死亡推定日は発見日である12月24日から起算して12月17日前後であると考えられている。36歳没。

2009年2月4日、東京都監察医務院による

病理検査の結果が警視庁渋谷警察署より

発表され、死因は肺炎であったことが判明した。

死因に疑問を感じる人も多く、ネットでは死の

真相に関して様々な憶測が飛び交っている。




ASKA逮捕の決め手が栩内香澄美の自宅のゴミ箱から出てきたASKAの精液付きティッシュだったことがわかると、彼女がASKAの愛人だったことも話題になり、スポーツ新聞などでは「ASKA 栩内香澄美容疑者とのシャブと愛欲の日々」などの見出しの記事が出てしまった。
一般人の薬物使用の容疑の逮捕で、これだけ名前が世間に出たのは本当に珍しく、栩内香澄美もASKA同様、変な意味で時の人となった。

c0144828_16552537.jpg5月も終わりに近づくと、今度はASKAの奥さん(洋子さん)に世間は注目しだす。ASKAの逮捕劇の発端が奥さんの通報だったことが最近わかった。奥さんは悪く言えば今回、自分の旦那を警察に売った形になったのですが、そこに至るにはそうとうな葛藤があったことを週刊誌などが伝えると世間は奥さんに同情をしだした。ASKAと栩内香澄美はいわば不倫関係にあったわけで、奥さんとしては旦那に浮気されていたことを今回の逮捕で世間に知らしめた。女性としては非常に屈辱的なこ。

噂によると奥さんはASKAが栩内香澄美と浮気していたことを以前から知っていて、栩内香澄美も逮捕されるように、わざとASKAが彼女のマンションで覚せい剤を使用していることを警察に通報したという。たんに薬で弱っていく自分の旦那の身体を案じて警察に通報したならば、なにも栩内香澄美のマンションではなく、自宅に警察を呼べばいいこと。ASKAは栩内香澄美のマンションで覚せい剤を使用したことで逮捕された。


憎き旦那の不倫相手である栩内香澄美にどうしても逮捕されてほしかった奥さんが、わざわざ栩内香澄美の名前を出したと考えられる。ASKA逮捕の報道があった5月17日から、自宅前には50人以上のマスコミがつめかけ、奥さんは家から一歩も出れない状態に。

家を出ればマスコミに囲まれてしまい、旦那の不倫についてあれこれ聞かれてしまう。奥さんが警察に通報したのは、女の意地なのか、それとも浮気相手への恨みなのでしょう! 奥さんで一番気になるのは、今後ASKAと離婚するのかってこと。

薬物に不倫、旦那として最低なことをASKAはやってしまったわけで、離婚を迫られても当然。もしかしたら、奥さんは逮捕前に離婚を決意していて、ASKAが覚せい剤をやっていることを警察に届け出たのかも。
また、ASKAは今後裁判が、そのときに奥さんが情状証人として出廷するのかどうかってことも気になる。情状証人ってのを簡単に説明と、罪を犯した人(被告人)の親、配偶者、兄弟姉妹などが裁判のときに「今後、被告人を見守り、2度と同じような事件を起こさせません」などと証言台の前で述べることをいう。

c0144828_1783078.jpg特に覚せい剤で捕まった人の場合、今後薬に手を出さないということが裁判で執行猶予をもらう上で重要になるので、しっかりと被告人のことを監視する人がいるかどうかってことはとっても重要。

ただ、監視するってことは、常に被告人と一緒にいる人でなければできないので、通常は同居している家族がなる。ASKAの場合は奥さんがこれに当たるわけで、執行猶予をもらえるかどうかの大きな鍵を奥さんは握っている。離婚する気なら出廷はしないでしょうし、裁判前に離婚なんてことになればASKAにとって不利な状況となってしまう。

奥さんはASKAの逮捕の日から、マスコミの前に姿をあらわすどころか、ASKAの自宅近隣の人にも一切目撃されていない。


また、奥さんの実兄は逮捕の日以降、まったく連絡がとれていないことをマスコミに語っていて、妹の身を案じている。しかし、奥さんの実兄は妹にASKAと離婚しないことを望んでいるらしいのですが、そのことが身内であるお兄さんと連絡をとらない原因になっている可能性もある。

身内とさえ連絡をとらず、まさに殻にこもっている状態とマスコミに報道されている奥さんですが、じつは離婚に向け着々と準備をしているのかもしれない。



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by a19750601 | 2014-05-29 07:23

飯島愛 死の真相が明らかに

飯島愛 死の真相が明らかに!肺炎ではなかった!?

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昨年12月24日に遺体で発見された、
元タレントの飯島愛さん(享年36)。

その死因については諸説が乱れ飛びましたが、
今年2月4日、警視庁が正式に「肺炎」であったことを発表しました。

しかし、疑問点が多く残されたままとなっています。

そんな中、明日24日には飯島愛さんの追悼本の発売
が予定されています。

この追悼本で、彼女の本当の死因についても
明らかにされているというのです。

肺炎というのは、間違いだった!?

『飯島愛 孤独死の真相~プラトニック・セックスの果て~』(双葉社刊)


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明日発売になる飯島愛さんの追悼本は、『飯島愛 孤独死の真相~プラトニック・セックスの果て~』(双葉社刊)。
この本は、芸能界に詳しいノンフィクションライター・田山恵理氏が、飯島さんの同級生、医療機関の関係者、警察関係者、AV時代の事務所幹部など、関係者200人に取材して執筆したものです。

このなかで、初めて飯島さんの死の真相について触れています。

飯島さんが死亡した当時、一部で
「遺体を検査キットで調査したところ、覚せい剤反応が出た」
と報じられた。
ところが、その後、(おそらく血液や毛髪を利用した)本鑑定では、薬物反応は出なかったとされている。



同書によると

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<薬物検査は一般的に尿検査で行うのだ。
これが何を意味するのかといえば、死んでいる
人間から尿検査ができるのか、ということだ>

<「ですから、検査キットで遺体発見時に鑑定をしたと報じられていますが、一体、何で鑑定したのか…」>

つまり、遺体発見現場で鑑定された尿以外の“何か”は薬物反応を示したが、本鑑定ではそれが覆ったという矛盾点に注目しているのだ。

その一方で、著者の田山氏は、飯島さんが歯の治療のために常用していたとされる痛み止めの薬と突然死の関係にも言及している。

<当時の弱った彼女の身体状態で、歯の痛み止めを使用し、トリップ状態になったことで、酸素欠乏症に陥り、昏睡状態になるなど、取り返しのつかないことになってしまったと想像する>

歯の治療薬には“トリップ(幻覚症状)”させる成分が含まれているものがあり、

彼女がこの薬の軽度の依存症であった可能性を示唆している。

麻薬取締官、医療機関の関係者に取材した結果に基づく仮説、ということです。

この追悼本には、

他にも飯島さんが芸能界を引退してからなくなるまでの間におきたできごとや、

飯島さんが本気で愛し、結婚まで考えていた彼の薬物中毒死事件など、

衝撃の事実が数多く書かれているそうです。


飯島さんが交際した大物芸能人も実名で記されているのだとか…。

飯島愛とSMAP森且行が交際していた!

関係者200人に取材したとのことですから、信憑性は高いのでしょうか。

飯島さんの死を巡る悪意ある報道を晴らすという目的で出版されるそうですが…。

そういう目的には思えませんね、この内容見てると。

過去に交際していた芸能人を実名で公開とか、そんな必要あるんでしょうか??

興味のある人は多いでしょうから、きっとこの本は売れるんでしょうけど…

死者に鞭打ってるようにしか思えません。


c0144828_13384496.jpgそっとしておくのが、一番いいような気もするんですが、

この本の出版は飯島さんの遺族の方はご存知なんでしょうか。

遺族の方が出版を望んでいらっしゃるのなら、何もいうことはないんですが…。

著者の田山恵理氏は、次のことを飯島さんファンに伝えたかったそうです。

<常に一生懸命に生きて、一途に恋をして、

誰からも愛された飯島愛の生き方は決して間違っていなかったと――>

<だから、多くの人たちに彼女の生き方をお手本にして、自分だけの生き方を見つけて欲しい>

(以上引用 週刊大衆)
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by a19750601 | 2009-03-23 10:40

飯島愛さん死因は肺炎


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飯島愛さん死因は肺炎

東京都渋谷区の自宅マンションで

昨年12月24日に死亡しているのが見つかった

元タレントの飯島愛さん(36)=本名・大久保松恵=の死因は

肺炎だったことが4日、警視庁渋谷署の調べで分かった。


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行政解剖では死後1週間程度経過していることが判明したが、

死因は特定できず、病理検査を続けていた。

病院に通院したり、薬を服用したりするなどの治療の有無は不明という。

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by a19750601 | 2009-02-05 19:54 |

●飯島愛 ブログ未更新の19日間に、何が起こったのか。

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ブログ未更新の19日間に、何が起こったのか

飯島さんは、12月6日、栃木県内で行われたエイズ啓発イベントで元気な姿を見せていた。そのことを伝えた週刊朝日12月26日号の記事によると、飯島さんは会場でコンドームを配り、トークショーでは、シモネタトークなどで盛り上げていた。

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同誌の取材には、女性の悩みに応える性関連グッズをショッピングサイトで売ることを明らかにし、近日中にオープンさせると意欲を語っていた


「十円ハゲはできるし、幻聴は聞こえるし」


更新が止まったままの飯島愛さんのブログ ただ、2007年3月31日に芸能界を引退してからの生活について、悩みも打ち明けている。朝日の取材には、「とにかく私、ヘンだったの。十円ハゲはできるし、幻聴は聞こえるし」と答えていた。

08年11月30日のブログ日記では、「時々、急に、寂しくなったりしませんか?」「非日常でなく日常の中にポカンと穴が空いちゃっている感じ」などと自分に問いかけているようにもみえる書き込みもみられ、精神的に追い詰められていたのかもしれない。

ちなみに、引退したときの理由は腎臓などが悪くなっていたこと。08年2月24日には、神経症ぎみで通院治療をしていたことなどをブログ日記で告白していた。死因はまだ不明だが、自殺だとすると心の問題が関連していたのかもしれない


「精神的におかしく…」飯島愛さん警察に相談

24日に東京都渋谷区の自宅マンションで死亡しているのが見つかった元タレントの飯島愛さんが、薬の服用をめぐり、警視庁渋谷署に相談に訪れていたことが26日、分かった。この日は都内で密葬が営まれた。遺族を代表して父の和夫さんがコメントを出し、娘の突然の死に悔しさをにじませた。

渋谷署によると、飯島さんが相談に訪れたのは今年1月ごろ。また、テレビ朝日の報道によると、対応した署員に「1人で寂しいから話を聞いてほしい。精神的におかしくなった」と訴えた。署員が「なぜおかしくなったんですか?」と尋ねると、「薬をのんでおかしくなっちゃった」と説明。ミニスカート姿で現れ、特に取り乱した様子はなく、一通り話をして帰ったという。

飯島さんはemoticon-0106-crying.gif2月24日付の自身のブログに「この2カ月ほど、軽いノイローゼで大変でした。精神疾病です。抗うつ剤を処方されたので凹(へこ)みました」などと精神的な不調を書き込んでいた。11月30日付では「1人じゃ生きていけない」などと寂しさをつづっていた。

また、同署によると、遺体は25日に行政解剖された後、家族に引き渡された。解剖で死因は特定できず、病理検査も終えたが、結果が出るのは数日かかるもようだ。26日には都内で、親族のみで密葬が営まれた。和夫さんは、飯島さんが昨年3月に引退するまで所属していたワタナベエンターテインメントを通じてコメントを発表。飯島さんがオリジナルのコンドームなどをインターネット上で販売する会社を立ち上げたばかりだっただけに、「新しい道へ進もうとしていた。


吉田拓郎と飯島愛




●飯島愛さん家族で密葬、お別れ会は相談中

都内の自宅で24日に死亡しているのが発見された元タレント飯島愛さん(享年36)の密葬が26日、都内で営まれた。この日夜、飯島さんの父大久保和夫さんが文書でマスコミ各社に伝えた。それによると、家族のみで執り行われたという。

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 ↑スッピンの飯島愛

和夫さんは「飯島愛としてファンの皆さまに応援していただきました娘も、(本名の)大久保松恵として私ども家族の元に帰ってまいりました。新しい道へ進もうとしていた矢先のことで、娘もさぞかし無念のことと思います。今まで娘を応援してくださいましたことを心から感謝します」とつづっている。

飯島さんの遺体は病理検査を終えた前日までに家族の元に帰っていた。元所属事務所はファンも参加できるお別れ会などの開催を家族と相談しているという。

死因は検査結果を待っており不明のまま。また、テレビ朝日は、飯島さんが1月に自宅近くの警察に「1人で寂しい。薬で精神状態がおかしい」などと相談していたことを報じた。



関連グッズ販売に意欲 飯島愛に何が起きたのか


自宅で死んでいるのが見つかった元タレントの飯島愛さん(36)は、週刊誌に対し性関連グッズの販売サイトを始めたいと意欲を語ったばかりだった。自殺説も流れているが、そうだとするとなぜ死を選んだのか。

飯島愛さんのブログ「飯島愛のポルノ・ホスピタル」は、2008年12月5日から更新が途絶えたままになっている。その死が報じられた24日までの間に、ファンらからのコメントが400件以上も溜まっていた。

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 ↑ 飯島愛 のブレイクビデオ

↓なつかしいね。シングル


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デビュー当時のもの ↓

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新聞各紙によると、飯島さんは24日午後3時15分ごろ、東京・渋谷区内の自宅マンションで倒れているのを、かつて所属していた事務所の関係者が見つけた。警視庁によると、事件性はなく、自殺の可能性があるとみて調べている。

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by a19750601 | 2008-12-27 15:25 |

●飯島愛 「私は3年後に死ぬ」 本人が語る動画に騒然

飯島愛「私は3年後に死ぬ」 本人がそう語る動画でネット騒然




飯島愛さん自身が「私は3年後に死ぬ」と語る動画が見つかり、ネットが騒然となっている。いつ撮影されたものか定かではないが、台湾の占い師が鑑定したとのことで、本人が「本当にそうなるか超ご期待」などと話していた。ネットでは、占いが当たったのかどうかが関心を集めている。


凄く有名な占い師から「いなくなる」と言われた

問題の動画には、TBS系バラエティー「金スマ」のクレジットが付いている。飯島さんは、台湾で凄く有名な占い師に鑑定してもらったことに触れ、

「まぁ3年後に、超ご期待なんだけど、『死んじゃう』みたいなことを言われたの」
と話し出した。実際には「いなくなる」と言われたそうで、それは芸能界からなのか、死んでしまうのか、と聞き返したそうだ。

「どちらも(死ぬのも、芸能界を去るのも)マズイんだけど、どこから (いなくなるのか)って言ったら『死ぬ時は、人は何も持って行けません』って言って、その人、私の顔を見て泣き出すの。私が泣きたいよ!」
本当にその通りになったとすれば、今回の収録映像は3年後に「予言」が当たった証拠として使える、などと飯島さんは話していた。

この動画は、飯島さんの死亡が伝えられた08年12月24日からネット上の様々な場所にアップされている。投稿動画サイト「ユーチューブ」では閲覧者が14万を超え、170ほどのコメントが付いている。閲覧者の関心事はこの動画はいつ収録され放送されたものなのか、ということ。ただ、TBSの広報は「わからない」としている。


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占い師から「いなくなる」と鑑定されたのは04年前後?

放送された日時を解明しようと、ネット上の有志が過去の掲示板や個人のブログを検索した。その結果、この占い師に鑑定してもらったのは、おそらく00年から01年にかけて、放送は01年だろう、という説が有力になっている。そうなると、占い師から「いなくなる」と鑑定された年は04年前後となり、占いが当たったと結論付けるのは難しくなる。この動画を巡って「ユーチューブ」には、

「どんなにすごい占い師か知らないが、死期を本人に知らせるのはあってはならないことだと思う」

「実際には3年後ではなく7年後になるので、占い師の予言は完全的中ではないみたいです」

「占いが当たってたというよりは このことを本人がずっと気にしていたのかも」

といったコメントが出ている。




訃報 飯島愛 新聞一面に

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飯島愛さん、薬物大量服用の可能性


部屋から見つかった薬物は、突然の死との関連があるのでしょうか。24日、元タレントの飯島愛さんが都内の自宅マンションで死亡しているのが見つかりましたが、その後の調べで、飯島さんが薬物を大量に服用していた可能性があることがわかりました。

4年前、「世界エイズデー」に伴うイベントに出席した飯島愛さん。「率直に申しますと、HIV感染者はたくさんいます」。

歯に衣着せぬ物言いで人気を博した飯島さん。24日午後、変わり果てた姿で発見されました。東京・渋谷区の高層マンション。この21階にある自宅で、飯島さんは死亡していました。調べによりますと、飯島さんはリビングの床にうつ伏せの状態で見つかりました。目立った外傷はありませんでした。TBSの番組で共演した大阪府・橋下知事は、「すてきな女性でした。普通の人の何倍もの濃い人生を送られたんじゃないでしょうかね」と話しています。

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25日に行われた解剖の結果、飯島さんはおよそ1週間前に死亡していたことがわかりました。さらに、飯島さんの遺体から薬物を服用していた反応が出ていたことが新たにわかりました。薬物を大量に服用していた可能性があるといいます。飯島さんの部屋からは、睡眠薬のハルシオンなど、数種類の薬が見つかりました。

体調不良を訴え、去年3月に芸能界を引退した飯島さん。今年2月には、自身のブログでこんな“告白”も。

「この2か月ほど、軽いノイローゼで大変でした。精神疾病です。抗うつ剤を処方されたので凹みました」(飯島さんのブログ)

解剖の結果、死因の特定にはいたりませんでした。今後、病理解剖でさらに詳しく死因を調べることになります。警視庁は、薬物の服用の方法が死因につながった可能性もあるとみて、慎重に調べています。


素足でエレベーターに…マンション住民目撃

自宅マンションで死亡しているのが見つかった元タレントの飯島愛。1週間ほど前、同じマンションに住む30代の男性はマンションのエレベーターで、素足で、脱いだロングブーツを手にぶらさげた飯島さんと遭遇した。「顔をしっかり見たわけではないが、表情などは普段と同じだった」と不可思議な言動を振り返った。

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飯島愛さん:死後1週間 睡眠薬など発見

東京都渋谷区の自宅マンションで死亡しているのが見つかった元タレントの飯島愛=本名・大久保松恵=について警視庁渋谷署は25日、遺体を行政解剖したものの死因は特定できなかったと発表した。自殺か病死とみて引き続き病理検査を行い、死因を調べる。

調べでは、飯島さんのマンションからは睡眠薬のハルシオンや風邪薬が見つかったという。死後約1週間が経過していたとみられる。渋谷署は薬物の服用と死亡との関連を慎重に調べている。

飯島さんは24日夕、渋谷区桜丘町のマンション自室の居間で、うつぶせに倒れているのを訪ねてきた知人の女性が見つけた。

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by a19750601 | 2008-12-25 04:08

タレント飯島愛さん死亡 ●公の最後の写真

タレント飯島愛死亡 渋谷のビル1室

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24日午後3時15分ごろ、東京都渋谷区桜丘町の渋谷インフォスタワー21階の一室で、元タレントの飯島愛さん(36)が倒れているのを、知人女性が発見、119番通報した。

警視庁渋谷署によると、飯島さんの死亡が確認されたという。女性は数日にわたって飯島さんと連絡が取れなかったため、この日訪れた。飯島さんに目立った外傷はなく、同署が死因などについて調べている。


飯島さんバラエティー番組などで活躍し、07年3月末に芸能界を引退。

最近は、自身のブログでHIV感染の防止を訴えるなどしていた。


公での最後の写真 ↓


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2008年12月6日 
エイズ啓発活動に飯島愛さんら出演


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エイズウイルス(HIV)感染を身近な問題として考えてもらう集い「B・B・バルーン・キャンペーン2008」が12月6日、宇都宮市のオリオンスクエアで開かれた。元タレントの飯島愛さんらがトークショーに出演、通行客にチラシなどを配り、エイズ拡大防止を呼び掛けた。キャンペーンは宇都宮西ロータリークラブが2006年から毎年開催。同クラブによると、1984年9月から2008年6月までの県内のHIV感染者は約三百人で全国で十番目に多いという。

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トークショーには飯島さんと、各地でHIV啓発活動を行う都内の産婦人科医院の赤枝恒雄院長が出演。飯島さんは「以前検査を受けたとき、結果が出るまで本当に怖かった。HIVは思った以上に身近にある。まずは自分を守るためだと思って、ぜひ検査を受けてほしい」などと語った。


素足でエレベーターに…マンション住民目撃

自宅マンションで死亡しているのが見つかった元タレントの飯島愛。1週間ほど前、同じマンションに住む30代の男性はマンションのエレベーターで、素足で、脱いだロングブーツを手にぶらさげた飯島さんと遭遇した。「顔をしっかり見たわけではないが、表情などは普段と同じだった」と不可思議な言動を振り返った。

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その日の午後、男性が地下駐車場から上がっていくと、

1階から飯島さんが乗ってきた。ロングブーツを手に持っているので、足元を見ると素足だった。

男性は「何かおかしいぞ」と思ったが、飯島さんに酔っぱらっているなどの素振りはなかったという。

普段からエレベーターなどで顔を合わせることがあり、化粧気はなかったが、

芸能人時代のようにギャルっぽい服装だったという。

半面、あいさつなどはきちんとする礼儀正しさが印象に残っている。

体調不良を理由に芸能界を引退したため、

別の日に男性の親族が「体調がつらいのですか」と尋ねたこともあったが、

「大丈夫です」と笑顔で応じていた。


24日、東京都渋谷区内の自宅マンションで死亡した元タレントの飯島愛さん。
飯島さんとみられる遺体が担架で運び出されるのを目撃した同じ
マンションに住む男性(30)は、引きつった表情で話した。

男性が飯島さんが運ばれるのを目撃したのは、午後4時半ごろ。
マンション1階で、担架に乗せられていたという。
「意識があったかはわからないが、目をつぶって眉間にしわを寄せて、
ものすごく苦しそうな表情だった。顔色もよくなかった」。関係者らしき人が
飯島さんの名前を呼んでいたが、反応はなかったという。

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by a19750601 | 2008-12-24 15:20