ASKA逮捕


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こんなことってありなのか。本日28日午後からマスコミが大騒ぎしているASKAの二度目の覚醒剤逮捕事件だが、その過程はかなり異例のものだった。何しろ、テレビ各局が逮捕状も出てない段階で一斉に、「ASKA元被告 逮捕へ」と報道したと思ったら、当のASKAが自分のブログで逮捕も覚醒剤の陽性反応も完全否定。その後、逮捕報道とASKAのブログの応酬が繰り広げられ、ASKAの自宅前にマスコミが集結。身柄確保の瞬間があらゆるメディアで実況中継されるという事態に発展したのである。

 結局、ASKAは午後10時前に警視庁に逮捕されたが、逮捕報道は明らかな前打ちであり、この一件は警察と、それに無批判に乗っかるマスコミの危うい体質を浮き彫りにしたといえるだろう。

 まず、経緯を説明しておこう。始まりは14時30分頃、NHK、そして共同通信が「歌手のASKA元被告逮捕へ。覚醒剤使用容疑」という速報を打ったことだった。これを受けて、放送中だった『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)、『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ)、『ゴゴスマ GO GO! Smile!』(CBCテレビ)などのワイドショーが一斉にこのニュースに切り替え、大々的に報道を始めた。

 報道によると、ASKA元被告は先週25日の19時ごろ、「盗聴とか盗撮されている」と自ら110番通報。この時、ASKA元被告がろれつが回らない状態だったため、警視庁が尿検査を行った結果、覚醒剤の陽性反応が出たという。そして、各局とも警視庁記者クラブからの中継で「これから逮捕にいたる」と断定的に報じた。

 中でも『ミヤネ屋』は、宮根誠司が「覚せい剤使用の疑いで逮捕ですって」「また逮捕?」と、もうすでに逮捕されたかのようなトーンで解説していた。

 ところが、その少し後、14時50分過ぎになって、当のASKAがブログに「はいはい。みなさん。落ち着いて。」(原文ママ)と題して、こんなことを書き込んだのだ。

〈間違いですよ。詳しくは書けませんが、先日、僕の方から被害届を出したのです。被害の内容は想像してください。そしたら逆に疑われてしまいまして、尿検査を受けました。何の問題もありません。すべて、フライングのニュースです。これから弁護士と話します。〉

 ASKAは、15時5分頃にも「陽性は、ありません。」「100%ありません。ASKA」と書き込み、さらに15時20分には『ミヤネ屋』が「警察への電話で人を信じられないといった発言をした」と解説したのを受けて、こんな反論をしたのだ。


〈「人が、信じられなくなっている」なんて電話はしてませんよ。Appleのアカウントを週に2回も乗っ取られ、インターネット、メールも一切出来なくなってしまいました。相手も特定できていたんで、直ぐに警察に電話もしました。「サイバーを紹介して下さい」と。それだけです。幻覚、幻聴など、まったくありません。〉

 各ワイドショーはこれに大慌てで、必死になって、自分たちの情報が正しいことを強調した。『グッディ!』は1回目のブログの後、安藤優子がブログを紹介した上で「(ASKAが)何の、問題もありませんということなので、もう一度ニュースについてお伝えした方がいいと思います」と、三田友梨佳アナウンサーにもう一度、逮捕に至る経緯説明を繰り返させ、「逮捕状が出ましたらならば、ASKA元被告の逮捕となっていきます。あまり時間がかからないのではないかという推測もなりたちますので、最新のニュースが入りましたならばまたお伝えします」と、あたかも番組が終わる前に逮捕があることをにおわせた。

 さらに、名指しで反論された『ミヤネ屋』では、宮根が「まだブログなどを打てる環境にあることですか」と驚いたものの、「これ一斉に報じられてるわけです。警察サイドが簡単にこんなものを流さないですよ」とASKAの反論を一蹴した。

 ようするに、マスコミはまだ逮捕されてもないのに、完全に「警察のお墨付きがあるから大丈夫」という姿勢だったのだ。だが、それもそのはず。今回の逮捕事前情報はリークというレベルでなく、ほとんど公式発表に近かったらしい。

「逮捕の前打ち報道というのはよくありますが、たいていはどこか一社だけにリークされるというのがパターン。ところが、今回はほぼ全社に情報が流され、すでに午後1時過ぎにはほとんどすべての社が、ASKAの自宅前に詰め掛けていた」(全国紙社会部記者)

 もちろん、その背景には、逮捕の瞬間を大々的に報道させて、見せしめのショーにしようという警視庁の狙いがあったという。

「ASKAを逮捕したのは、前回、そして清原和博を逮捕したのと同じ警視庁の組織犯罪対策5課なんです。5課は清原の時も事前に情報を流し、逮捕直前の姿を撮らせましたが、とにかく逮捕をマスコミにアピールしたがることで有名。警察に言わせると、クスリの危険性をアピールできるからということなんでしょうが、実際は組織のPRが目的ですよ。しかも、5課は清原逮捕がマスコミで大きな話題になったことに味をしめてどんどん調子に乗っていますからね。清原の時はこっそり情報をリークしただけでしたが、今回はマスコミに大々的に前打ちするのを許し、騒ぎを大きくしたということでしょう」(警察関係者)

しかも、驚いたのは、警視庁がマスコミに前打ちさせた後に、ASKAをなかなか逮捕しなかったことだ。第一報の14時30分から捜査員がASKA宅に入る20時過ぎまで、実に6時間も放置していた。

「これも、逮捕を夜のニュースにあわせるために時間調整したようです」(前出・警察関係者)

 実は、この間、ASKAは自宅におらず、外出していた。何もなかったから良かったようなものの、そのまま逃亡していたり、あるいは自殺を図っていたとしたら、警視庁はどう責任をとるつもりなのか。

 公正な捜査や容疑者の安全な身柄確保よりも、自分たちの部署の功績をアピールしようというこの警視庁の姿勢は、捜査機関としては危険極まりない。

 しかも、問題なのはそのPR情報に無批判に乗っかるマスコミだ。まだ逮捕状も出ていない段階で、本人が否定しているのに、平気で「警察がそう言っているから」と開き直って、覚醒剤使用を決めつける。こういった姿勢が、多くの冤罪を生んできたのではないのか。


 おそらく明日のワイドショーは、ASKAの逮捕を大々的に取り上げ「覚醒剤はこわい」といったコメントがあふれるのだろう。しかし、覚醒剤よりも癒着して事件を平気で作り上げる警察とマスコミのほうがある意味、はるかに恐ろしいことを我々は認識すべきだろう。




こんなことってありなのか。本日28日午後からマスコミが大騒ぎしているASKAの二度目の覚醒剤逮捕事件だが、その過程はかなり異例のものだった。何しろ、テレビ各局が逮捕状も出てない段階で一斉に、「ASKA元被告 逮捕へ」と報道したと思ったら、当のASKAが自分のブログで逮捕も覚醒剤の陽性反応も完全否定。その後、逮捕報道とASKAのブログの応酬が繰り広げられ、ASKAの自宅前にマスコミが集結。身柄確保の瞬間があらゆるメディアで実況中継されるという事態に発展したのである。

 結局、ASKAは午後10時前に警視庁に逮捕されたが、逮捕報道は明らかな前打ちであり、この一件は警察と、それに無批判に乗っかるマスコミの危うい体質を浮き彫りにしたといえるだろう。

 まず、経緯を説明しておこう。始まりは14時30分頃、NHK、そして共同通信が「歌手のASKA元被告逮捕へ。覚醒剤使用容疑」という速報を打ったことだった。これを受けて、放送中だった『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)、『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ)、『ゴゴスマ GO GO! Smile!』(CBCテレビ)などのワイドショーが一斉にこのニュースに切り替え、大々的に報道を始めた。

 報道によると、ASKA元被告は先週25日の19時ごろ、「盗聴とか盗撮されている」と自ら110番通報。この時、ASKA元被告がろれつが回らない状態だったため、警視庁が尿検査を行った結果、覚醒剤の陽性反応が出たという。そして、各局とも警視庁記者クラブからの中継で「これから逮捕にいたる」と断定的に報じた。

 中でも『ミヤネ屋』は、宮根誠司が「覚せい剤使用の疑いで逮捕ですって」「また逮捕?」と、もうすでに逮捕されたかのようなトーンで解説していた。

 
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ところが、その少し後、14時50分過ぎになって、当のASKAがブログに「はいはい。みなさん。落ち着いて。」(原文ママ)と題して、こんなことを書き込んだのだ。

〈間違いですよ。詳しくは書けませんが、先日、僕の方から被害届を出したのです。被害の内容は想像してください。そしたら逆に疑われてしまいまして、尿検査を受けました。何の問題もありません。すべて、フライングのニュースです。これから弁護士と話します。〉

 ASKAは、15時5分頃にも「陽性は、ありません。」「100%ありません。ASKA」と書き込み、さらに15時20分には『ミヤネ屋』が「警察への電話で人を信じられないといった発言をした」と解説したのを受けて、こんな反論をしたのだ。


〈「人が、信じられなくなっている」なんて電話はしてませんよ。Appleのアカウントを週に2回も乗っ取られ、インターネット、メールも一切出来なくなってしまいました。相手も特定できていたんで、直ぐに警察に電話もしました。「サイバーを紹介して下さい」と。それだけです。幻覚、幻聴など、まったくありません。〉

 各ワイドショーはこれに大慌てで、必死になって、自分たちの情報が正しいことを強調した。『グッディ!』は1回目のブログの後、安藤優子がブログを紹介した上で「(ASKAが)何の、問題もありませんということなので、もう一度ニュースについてお伝えした方がいいと思います」と、三田友梨佳アナウンサーにもう一度、逮捕に至る経緯説明を繰り返させ、「逮捕状が出ましたらならば、ASKA元被告の逮捕となっていきます。あまり時間がかからないのではないかという推測もなりたちますので、最新のニュースが入りましたならばまたお伝えします」と、あたかも番組が終わる前に逮捕があることをにおわせた。

 さらに、名指しで反論された『ミヤネ屋』では、宮根が「まだブログなどを打てる環境にあることですか」と驚いたものの、「これ一斉に報じられてるわけです。警察サイドが簡単にこんなものを流さないですよ」とASKAの反論を一蹴した。

 ようするに、マスコミはまだ逮捕されてもないのに、完全に「警察のお墨付きがあるから大丈夫」という姿勢だったのだ。だが、それもそのはず。今回の逮捕事前情報はリークというレベルでなく、ほとんど公式発表に近かったらしい。

「逮捕の前打ち報道というのはよくありますが、たいていはどこか一社だけにリークされるというのがパターン。ところが、今回はほぼ全社に情報が流され、すでに午後1時過ぎにはほとんどすべての社が、ASKAの自宅前に詰め掛けていた」(全国紙社会部記者)

 もちろん、その背景には、逮捕の瞬間を大々的に報道させて、見せしめのショーにしようという警視庁の狙いがあったという。

「ASKAを逮捕したのは、前回、そして清原和博を逮捕したのと同じ警視庁の組織犯罪対策5課なんです。5課は清原の時も事前に情報を流し、逮捕直前の姿を撮らせましたが、とにかく逮捕をマスコミにアピールしたがることで有名。警察に言わせると、クスリの危険性をアピールできるからということなんでしょうが、実際は組織のPRが目的ですよ。しかも、5課は清原逮捕がマスコミで大きな話題になったことに味をしめてどんどん調子に乗っていますからね。清原の時はこっそり情報をリークしただけでしたが、今回はマスコミに大々的に前打ちするのを許し、騒ぎを大きくしたということでしょう」(警察関係者)

しかも、驚いたのは、警視庁がマスコミに前打ちさせた後に、ASKAをなかなか逮捕しなかったことだ。第一報の14時30分から捜査員がASKA宅に入る20時過ぎまで、実に6時間も放置していた。

「これも、逮捕を夜のニュースにあわせるために時間調整したようです」(前出・警察関係者)

 実は、この間、ASKAは自宅におらず、外出していた。何もなかったから良かったようなものの、そのまま逃亡していたり、あるいは自殺を図っていたとしたら、警視庁はどう責任をとるつもりなのか。

 公正な捜査や容疑者の安全な身柄確保よりも、自分たちの部署の功績をアピールしようというこの警視庁の姿勢は、捜査機関としては危険極まりない。

 しかも、問題なのはそのPR情報に無批判に乗っかるマスコミだ。まだ逮捕状も出ていない段階で、本人が否定しているのに、平気で「警察がそう言っているから」と開き直って、覚醒剤使用を決めつける。こういった姿勢が、多くの冤罪を生んできたのではないのか。


 おそらく明日のワイドショーは、ASKAの逮捕を大々的に取り上げ「覚醒剤はこわい」といったコメントがあふれるのだろう。しかし、覚醒剤よりも癒着して事件を平気で作り上げる警察とマスコミのほうがある意味、はるかに恐ろしいことを我々は認識すべきだろう。
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by a19750601 | 2016-11-28 20:58

ASKA復帰絶望、飯島愛と薬物&不倫・肉体関係、映像流出怯え薬物依存

飯島愛との薬物セックスビデオが存在 ASKA、薬物事件に衝撃の情報

ASKAの薬物事件でさらなる衝撃情報が報じられた

c0144828_7515433.jpgASKAの様子おかしくなっていった原因として、

飯島愛の死が大きく影響していたという。

ASKAは飯島が死去する数カ月ほど前に、渋谷区にある飯島の自宅で合成麻薬「MDMA」を使ってセックスをし、その様子をビデオに撮っていたという。

飯島はセックス以外の場面でも、日常的にカメラを回して記録を残していたそうだが、ASKAは飯島が死去したと報じられた際、パニックを起こして、ごく親しい関係者に
やばいことになった。あんなものが流出すれば俺のアーティスト人生は終わる
と漏らしていたという。


「飯島は当時自身のブログに、チャゲアスのコンサートを見に行ったこと、また『チャゲアスのアルバムが良かった、飛鳥さんの声がスゲーいい』といったことも書き込んでいます。

飯島の自伝本『プラトニック・セックス』(小学館)が映画化した際には、チャゲアスが『NOT AT ALL』名義で挿入歌を楽曲提供したりと、両者には一応接点はあったよう。愛人関係気配さえ掴んでいなかった、知られざる間柄でしょう」(週刊誌記者)


飯島愛の死因は薬物?ASKA(飛鳥涼)との麻薬不倫報道

c0144828_8211100.jpg飯島が2008年12月、自宅マンションの一室で死去した際には、各メディアが取材に奔走。

遺体から薬物反応が検出された」といった報道も盛んに行われたものだった。

死因については、「肺炎」とされていたものの、やはりその後も薬物の“過剰摂取説”がささやかれていた。

芸能界引退から、少しずつ当時仲が良かった関係者とも疎遠になっていき、最後の方は彼女に関する情報がまったく入ってこなかった。さらにネット上では、引退の真相について『綾瀬コンクリート殺人事件の犯人と接点があった』といった真偽不明の情報も飛び出し、死後明らかになった“精神的に不安定だった”という状態にも拍車を掛けました。

女性支持も高いタレントだったため、そのような報道はファンからも望まれず、徐々に消えていきました。ASKAは、そんな飯島の心の支えになっていたようです
」(別の週刊誌記者)


飯島愛の2007年の12月24日のブログに、「チャゲアスのコンサートを観に行った」と書いてある。

050.gif12月24日のブログhttp://ameblo.jp/iijimaai/entry-10061908062.html


ASKA、飯島愛と薬物&不倫・肉体関係、映像流出怯え薬物依存 復帰絶望的か

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クリスマスイブに飯島愛が東京渋谷の自宅マンションで死亡しているところが発見され てから、東京都福祉保健局が彼女の死因は肺炎だったと結論を下すまでに6週間以上を要した。
それが真相だと信じる者は殆どいない。 一般的に有名人はエイズ問題には関わろうとしないものだが、彼女はこれまでエイズ撲滅運動に 積極的に参加してきた。

飯島が亡くなる数カ月前に、ふたりがMDMA(合成麻薬)を使用して性的行為に及んでいる一部始終を飯島がビデオで動画撮影していたという。


その後、変死状態の飯島が自宅で発見されたため、ASKAはビデオの映像が流出することを過度に怯えたことがきっかけで、覚せい剤依存になっていったのではないかと報じている。

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5月17日、覚せい剤取締法違反(所持)の疑いでCHAGE and ASKAのASKA(本名・宮崎重明)が逮捕されたが、
連日その続報が報じられ、衝撃が続いている。

ASKAは17日未明、知人女性宅から出てきたところを任意同行され、すでにASKAは取り調べで覚せい剤の使用を供述しており、警視庁は5月27日、覚せい剤取締法違反(使用)容疑で再逮捕した。
 
そのASKAが覚せい剤依存へ陥った原因については、2008年当時、ASKAと不倫関係にあったタレント・飯島愛の死去にあると報じている。

同誌によれば、飯島が亡くなる数カ月前に、ふたりがMDMA(合成麻薬)を使用して性的行為に及んでいる一部始終を飯島がビデオで撮影していたという。


その後、変死状態の飯島が自宅で発見されたため、ASKAはビデオの映像が流出することを過度に怯えたことがきっかけで、覚せい剤依存になっていったのではないかと、同誌は報じている。


c0144828_856718.jpg2010.2.21時の画像 (頬がこけてる)
ASKA逮捕以降、親交のあるミュージシャン・玉置浩二をはじめとする芸能人やファンの一部からは、罪を償った後の復帰を望む声も数多く聞かれたが、今回の「文春」報道により、復帰は絶望的になったとの見方をテレビ局関係者は示す。

「美川憲一や長渕剛、槇原敬之、いしだ壱成など、過去に違法薬物所持で逮捕された芸能人の中には、カムバックして現在も活躍している人も少なからずおり、ASKAには根強いファンも多いため、復帰の可能性もゼロではなかった。

ただ、どちらかというと真面目さが売りでもあったASKAが、セクシー系タレントの飯島と薬物を使用し、かつ不倫関係にあったとなれば、イメージ崩壊とファン離れは必至であり、もはや復帰は絶望的でしょう」

こうした見方を裏付けるかのように、大ヒット曲『SAY YES』から20年来のファンだという30代女性は、次のようにASKAへの冷めた感情を語る。

「逮捕後も、ASKAの“繊細さ”や“真面目さ”がASKA自身を追いつめていったという面もあるのではと思い、しっかりと罪を償って復帰してほしいという気持ちもありました。しかし、女性タレントと不倫し、さらにその相手の死で自分のスキャンダルがばれてしまうことを恐れて覚せい剤に走っていたとは、呆れて言葉もありません」

ASKAにとって復帰へのハードルは、よりいっそう高まった。


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飯島愛本名:大久保松恵(おおくぼまつえ)
愛称:愛珍(あいちん)

生年月日:1972年10月31日
没年月日:2008年12月17日
没年齢:36 歳

出身地:東京都江東区
血液型:A型
身長 / 体重:163 cm / 43 kg

学歴:瀧野川女子学園高等学校中退
元所属事務所:ワタナベエンターテインメント


2007年3月3日、芸能界引退の報道が流れる。腎臓病(腎盂炎)であることが報道され、症状が予想以上に重く、仕事を続ける意欲を完全に失っていた。

2007年3月31日に、「目標や夢が見い出せず、芸能界で生き残っていくことは不可能」として、所属事務所から正式に芸能界引退が発表。

c0144828_9141131.jpg2008年12月24日、東京都渋谷区桜丘町

の渋谷インフォスタワーの自室にて死亡し

ているのが親戚の女性によって発見された。

その後、警察などの調査によって、

発見時現在で死後1週間ほど経過していた

ことが判明した。
死亡推定日は発見日である12月24日から起算して12月17日前後であると考えられている。36歳没。

2009年2月4日、東京都監察医務院による

病理検査の結果が警視庁渋谷警察署より

発表され、死因は肺炎であったことが判明した。

死因に疑問を感じる人も多く、ネットでは死の

真相に関して様々な憶測が飛び交っている。




ASKA逮捕の決め手が栩内香澄美の自宅のゴミ箱から出てきたASKAの精液付きティッシュだったことがわかると、彼女がASKAの愛人だったことも話題になり、スポーツ新聞などでは「ASKA 栩内香澄美容疑者とのシャブと愛欲の日々」などの見出しの記事が出てしまった。
一般人の薬物使用の容疑の逮捕で、これだけ名前が世間に出たのは本当に珍しく、栩内香澄美もASKA同様、変な意味で時の人となった。

c0144828_16552537.jpg5月も終わりに近づくと、今度はASKAの奥さん(洋子さん)に世間は注目しだす。ASKAの逮捕劇の発端が奥さんの通報だったことが最近わかった。奥さんは悪く言えば今回、自分の旦那を警察に売った形になったのですが、そこに至るにはそうとうな葛藤があったことを週刊誌などが伝えると世間は奥さんに同情をしだした。ASKAと栩内香澄美はいわば不倫関係にあったわけで、奥さんとしては旦那に浮気されていたことを今回の逮捕で世間に知らしめた。女性としては非常に屈辱的なこ。

噂によると奥さんはASKAが栩内香澄美と浮気していたことを以前から知っていて、栩内香澄美も逮捕されるように、わざとASKAが彼女のマンションで覚せい剤を使用していることを警察に通報したという。たんに薬で弱っていく自分の旦那の身体を案じて警察に通報したならば、なにも栩内香澄美のマンションではなく、自宅に警察を呼べばいいこと。ASKAは栩内香澄美のマンションで覚せい剤を使用したことで逮捕された。


憎き旦那の不倫相手である栩内香澄美にどうしても逮捕されてほしかった奥さんが、わざわざ栩内香澄美の名前を出したと考えられる。ASKA逮捕の報道があった5月17日から、自宅前には50人以上のマスコミがつめかけ、奥さんは家から一歩も出れない状態に。

家を出ればマスコミに囲まれてしまい、旦那の不倫についてあれこれ聞かれてしまう。奥さんが警察に通報したのは、女の意地なのか、それとも浮気相手への恨みなのでしょう! 奥さんで一番気になるのは、今後ASKAと離婚するのかってこと。

薬物に不倫、旦那として最低なことをASKAはやってしまったわけで、離婚を迫られても当然。もしかしたら、奥さんは逮捕前に離婚を決意していて、ASKAが覚せい剤をやっていることを警察に届け出たのかも。
また、ASKAは今後裁判が、そのときに奥さんが情状証人として出廷するのかどうかってことも気になる。情状証人ってのを簡単に説明と、罪を犯した人(被告人)の親、配偶者、兄弟姉妹などが裁判のときに「今後、被告人を見守り、2度と同じような事件を起こさせません」などと証言台の前で述べることをいう。

c0144828_1783078.jpg特に覚せい剤で捕まった人の場合、今後薬に手を出さないということが裁判で執行猶予をもらう上で重要になるので、しっかりと被告人のことを監視する人がいるかどうかってことはとっても重要。

ただ、監視するってことは、常に被告人と一緒にいる人でなければできないので、通常は同居している家族がなる。ASKAの場合は奥さんがこれに当たるわけで、執行猶予をもらえるかどうかの大きな鍵を奥さんは握っている。離婚する気なら出廷はしないでしょうし、裁判前に離婚なんてことになればASKAにとって不利な状況となってしまう。

奥さんはASKAの逮捕の日から、マスコミの前に姿をあらわすどころか、ASKAの自宅近隣の人にも一切目撃されていない。


また、奥さんの実兄は逮捕の日以降、まったく連絡がとれていないことをマスコミに語っていて、妹の身を案じている。しかし、奥さんの実兄は妹にASKAと離婚しないことを望んでいるらしいのですが、そのことが身内であるお兄さんと連絡をとらない原因になっている可能性もある。

身内とさえ連絡をとらず、まさに殻にこもっている状態とマスコミに報道されている奥さんですが、じつは離婚に向け着々と準備をしているのかもしれない。



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by a19750601 | 2014-05-29 07:23

覚醒剤所持でASKAを逮捕 尿検査結果、覚醒剤陽性反応出る

覚醒剤所持容疑でASKAを逮捕

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覚醒剤をマンションの一室で隠し持っていたとして、

警視庁組織犯罪対策5課は2014年5月17日、

覚せい剤取締法違反(所持)容疑で、

東京都目黒区東が丘、歌手ASKA=本名・宮崎重明(56)を逮捕した。

「今まで覚醒剤を所持したことはありません」と

容疑を否認している。


が、尿検査結果、覚醒剤陽性反応出た。

逮捕容疑は4月6日ごろと12日ごろ、

港区内のマンションの一室で、

少量の覚醒剤を所持していたとしている。


ASKA容疑者は福岡県出身。

昭和54年にチャゲ&飛鳥(現・CHAGE and ASKA)としてデビュー。

「SAY YES」「YAH YAH YAH」などの

ヒット曲があるほか、ソロやシンガー・ソングライターとしても活躍している。

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 ↑2014年4月29日
東京フォーラム玉置のライブに参加した時の画像



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昨年7月に一部週刊誌が覚醒剤使用疑惑を報じたが、

ASKA容疑者は否定。

同10月に所属事務所が

「一連の報道で世間をお騒がせしたことと社会的責任を踏まえた」

として活動自粛を発表している

ASKA宅の家宅捜索では、

覚醒剤とみられる薬物も発見され、

同課は日常的に使用していた疑いがあるとみて入手先などを追及する


c0144828_1771631.jpgASKAのシャブ疑惑は、「暴力団員から薬物を受取り、映像を撮られたのは事実」と語り、衝撃を与えた。

ASKAは活動自粛となった。
チャゲアスは2009年に活動を無期限休止し、2人はそれぞれソロ活動を行なってきた。2014年が結成35周年の節目にあたることもあり、2013年8月のスペシャルライブを皮切りに、チャゲアスとして再始動し、さまざまな活動が予定されていた。

「しかし、ASKAの体調不良で、ライブは延期。そして、飛び出したシャブ報道の影響で、現時点ではチャゲアスとしての活動予定は全くの未定です

ASKAのとばっちりを受けた格好のCHAGEだが、ソロでは音楽活動を再開している。

週1回のラジオ番組『Chageの音道』では、放送で、「今後の活動についてはそのうち発表するので気長に待ってくれ」とコメント。

c0144828_1710710.jpgファンクラブ会報誌「TUG OF C&A」の12月号では、〈CHAGEは皆さまの温かい応援もいただき、少しずつ音楽活動を再開しております。(中略)来年はCHAGEとしての活動からスタートさせていく予定です〉
とソロ活動の本格再開が正式発表された。

レコード会社関係者が語る。
「CHAGEのソロ活動は人気で、2013年3月の公演も満員でした。もともと、薬物騒動の前からASKAに不満を抱えており、今後は自分の音楽をやっていくようです。また、他のアーティストのアルバムへの参加やコンサートのゲスト出演、若手のプロデュースなど幅広く活動していく方向と聞いています」

CHAGEに話を聞こうと、自宅を訪ねたが「事務所を通してください」とのことで話は聞けなかった。

一方のASKA。実は、同じ会報誌で、ファンにメッセージを寄せている。小誌に登場してからは、初めてのことだ。


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〈二度も週刊誌の記事で世間を騒がすことになってしまい、本当に申し訳ありません〉

〈本当に穴があったら入りたい気持ちです〉

 と謝罪の気持ちを綴る一方で、

旺盛な創作意欲についても語っている。



c0144828_17125824.jpg〈不思議なことに、今度のことがあってから創作意欲がどんどん高まってくるのを感じていたのですが、一種のショック療法とでもいうのでしょうか、眠っていた力が苦しい体験をすることでスイッチがオンになったようです。今は多くの時間をスタジオで過ごしていますが、自分でもびっくりするようなペースで楽曲ができていってます。もちろん、歌詞も書きあがってます。こんな湧き立つような喜びと充足感を、僕はもう長いこと忘れていた気がします〉

「『SAY YES』とか曲を量産していた頃に結構似た感じ」と語っていたが、そのハイテンションぶりは変わっていないようだ。前出の音楽関係者が明かす。

「報道後は基本的に自宅にいます。楽曲制作のためにスタジオにはよく行っていますよ。ただ、報道された暴力団関係者との関係はまだ切れていないようで、いまだに連絡を取っているようです。警察もマークしているようで心配です」

チャゲアスとして、ファンの前に姿を現すには、まだ時間が必要なようだ。


任意同行にろれつ回らず 

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← 不倫関係の栩内(とちない)香澄美容疑者
c0144828_8155110.jpg【ASKAの目黒区東が丘1丁目2-6の自宅】
共謀して覚醒剤を所持していたとして、ASKA容疑者の知人で会社員、栩内(とちない)香澄美容疑者(37)も逮捕した。2人の容疑は4月6日と12日ごろ、栩内容疑者の自宅マンション室内で少量の覚醒剤を所持したとしている。

ASKAは17日午前7時半ごろ、栩内のマンションから出てきたところを任意同行された。ろれつが回らない様子だった。

ASKA容疑者宅の家宅捜索では、書斎の引き出しなどから薬物の使用器具や数種類の違法薬物が見つかった。簡易鑑定の結果、うち1種類は覚醒剤と判明、十数回分の量に相当するという。




c0144828_8211923.jpg ← 2014年4月29日東京フォーラム玉置のライブに参加した時の画像

もう1種類はMDMAの可能性がある。栩内容疑者の尿からは覚醒剤の陽性反応が出たが、同容疑者宅から薬物は見つかっておらず、同課はASKA容疑者が覚醒剤を用意していたとみている。

散歩で通りかかった近くに住む会社員の男性は「人の出入りを見たことがないのでASKAさんの家とは知らなかった。週刊誌の疑惑報道後は動きがなく、うそだと思っていたからショックです」と驚いた様子だった



2014.05.18
ASKA送検 伏し目がちに出発

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c0144828_17562797.jpgASKAの家族は現在どうなっているのか?
ASKAの奥さんは?
元CBC(中部日本放送)八島洋子アナウンサーで1987年6月7日結婚。
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宮崎奏







飛鳥涼と八島洋子の長男
1988年生まれ
洗足学園音楽大学卒業
『Little blue box』というバンドのギターリストして
活動して脱退、現在は、2013年に結成THE N.E.E.Tのボーカル。
最近まで東京の六本木で会員制のバーを経営していた。

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妹の宮崎薫








飛鳥涼と八島洋子の長女
1989年生まれ
成城大学卒業
宮崎薫の所属事務所は「avex trax」。幼少はロンドンで育ち父親ASKAの影響で人前で歌うのが
好きなになりシンガーソングライターを志す

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ASKAの子供ということを公表せずに
シンガーソングライターとして活動していた。
そのかいあって自動車メーカーのCMソングにも起用。
期待されていましたが、その後泣かず飛ばずでヒットに恵まれず
現在は、活動休止中。
← かつてリリースしたCDは1000枚も売れなかった



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by a19750601 | 2014-05-17 11:52

空中分解していたチャゲ&飛鳥 殴り合い


チャゲアスが空中分解!  

c0144828_19511574.jpg「CHAGE and ASKA」のASKA(飛鳥涼)の薬物依存騒で新事実が明らかになった。

相方のCHAGE(チャゲ)が、飛鳥の薬物使用をとがめたところ、逆ギレした飛鳥と殴り合いの大喧嘩に発展。その後の話し合いでチャゲが「もうオマエとは一緒にできない!」と、飛鳥に事実上の“三くだり半”を突きつけていたという。


もはや関係修復は絶望的。
飛鳥の“薬物依存疑惑”が波紋を広げている。
6日発売の写真誌「フラッシュ」(光文社)が
飛鳥に「3年間覚醒剤を売っていた」とする売人のインタビューを掲載すれば、7日発売の「週刊文春」は隠し撮りされた“薬物吸引ビデオ”をめぐる飛鳥と暴力団関係者の生々しいやりとりを報じた。


次々と飛び出す新情報に、当局も関心を示しており「“このまま何もしない”では世論が許さない。飛鳥を参考人として任意で事情聴取する可能性もある」(警察関係者)というが、その舞台裏で新たな事実も判明した。飛鳥の薬物依存が原因で、チャゲアスが空中分解してしまったというのだ。

2007年12月を最後に、活動休止中だったチャゲアスは年明けに活動再開を宣言。8月末にファン待望の復活ライブの開催を発表した。ところが、相方のチャゲはライブの準備段階から飛鳥の言動に違和感を覚えた。

c0144828_2013110.jpg顔はパンパンでろれつも回らない。打ち合わせでは訳のわからないことを口走る。とてもファンの前に出られる状態ではなかった」(音楽関係者)

チャゲは、飛鳥に「ライブは延期しよう」と提案した。ところが飛鳥は「何言ってんだよ。やるよ~」と気にも留めなかったことから、ついにチャゲの怒りが爆発!
別の関係者によると「チャゲは飛鳥の薬物使用を知っていましたが、今回はあまりにひどくて『いい加減、変なモノやめろよ!』と怒鳴りつけたそうです。これに飛鳥が逆ギレ。相方を殴りつけたんです」と話す。

このことは先週発売の週刊文春でもやんわり触れられているが、2人の喧嘩は想像以上に激しかったという。
それこそ殴り合いの大喧嘩。こうなると手がつけられないのが、武道経験者でガタイのいい飛鳥で、チャゲをボコボコにしてしまったそうです。その際、チャゲがケガをしたという話も聞きました」(音楽関係者)

これに激怒したのがチャゲの妻だ。裏事情を知っているだけに「訴える!」と主張する騒ぎとなったという。後日、関係修復のために設けられた話し合いでも両者の溝は埋まらなかった。

「チャゲが『あんな状態じゃ、アイツとはもう一緒にできない!』と、まくしたてたそうです。結果、チャゲアスは完全に決裂してしまいました」(同)


c0144828_20315142.jpg6月、飛鳥が「一過性脳虚血症」と診断され、復活ライブの延期が発表された際、チャゲはラジオ番組で「一日でも早く元気な飛鳥に戻ってほしいと思います。体調が回復するまで、もちろん僕は待っています」とコメントしたが、これはファンのことを考えての“大人の対応”で、真相は関係者の間でもかん口令が敷かれた。

「その後も怒りの収まらないチャゲが『俺がマスコミに洗いざらいしゃべってもいいんだ!』と言ってきかなかったそうです。事実、水面下で『チャゲが飛鳥に怒っていて、インタビューを受けるらしい』という話が駆け巡っていました。その時は何の話かわかりませんでしたが…」とはワイドショー関係者。

c0144828_2037347.jpg
チャゲアスと一緒に仕事してきた男性によると、かねて2人の不仲説は噂されていたが、
表立ったバトルに発展したことは皆無。

それどころか

2人は自分たちが喧嘩したら、立場的に仲裁できるスタッフがいないことを理解しており『俺たちでもめるのはよそう』と約束していた

という。

にもかかわらず

殴り合いの大喧嘩をしてしまうとは…2人の絆をもブチ壊してしまう薬物は“悪魔のクスリ”といわざるを得ない
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by a19750601 | 2013-08-09 11:18

CHAGE and ASKA、活動再開を発表


無期限活動休止から4年

CHAGE and ASKA、ついに活動再開を発表



2009年1月30日の

CHAGE and ASKA無期限活動休止発表から4年。

デビュー35年目を迎える2013年、

ついにふたりがCHAGE and ASKAとしての活動を

再開させることが所属事務所より発表された。



CHAGE and ASKA無期限活動休止後、Chage、ASKAともにソロ活動を展開。所属事務所によると、Chageとして、ASKAとして楽曲を作り、様々なスタイルのステージに挑む中で、ふたりの中で、必然的にCHAGE and ASKAへの意識が高まってきたという。そして同時に、CHAGE and ASKA活動休止中に、世の中で大きな変化や出来事があったことも、ふたりがあらためて自分たちと、自分たちを応援してくれるファンとの繋がりを感じるきっかけになった、とのこと。

オフィシャルサイトには、Chage、ASKAのコメントも掲載されている。

c0144828_2121495.jpg

◆◆◆
CHAGE and ASKAの原点回帰が
ソロ活動であったとするならば、その成果はやはり
CHAGE and ASKAとして、皆様の前で確信したいと思います。
そう遠くない未来に二人の声が重なるのを
自分自身が一番楽しみにしております。

Chage

◆◆
あの騒ぎから、もう4年になるのですね。みなさんはどういう時間を過ごされましたか?
ソロ活動のなかでいろんなことを考えました。ソロ意識は時間につれ強くなります。
この辺りで一度「足並みを揃えておかなければなぁ。」
という気持ちになったのは本当ですが、
それがいちばんの理由ではありません。
確約のない時間、ずっと待っていてくれているみなさんに感謝いっぱいです。
6年ぶりのステージとなります。僕の思う「両側のど真ん中」から繰り出されるものが、
みなさんの「ど真ん中」でありますように。

ASKA

◆◆◆

またオフィシャルサイトによると、

CHAGE and ASKAは、2007年以来6年ぶりとなる

スペシャルライブをこの夏に開催。

35周年の記念すべき年をファンとともに

過ごせる1年となるように様々な活動を計画している、

とのこと。


今後のCHAGE and ASKAの詳しい活動の予定は、

オフィシャルウェブサイト、

オフィシャルファンクラブ TUG OF C&Aを通じて発表される。

「俺たちはどこにも行きやしない」という言葉が浮かぶ人。

「いつかまた並んだら Love&Rollだ」というフレーズが浮かぶ人。

「そもそもCHAGE and ASKAは

ソロ活動とグループとしての活動を繰り返しながら……」と、

彼らの歴史を紐解いて語りたくなる人。

そんな“僕達の音楽を愛するあなた達”に

属するすべての人が待ちわびた、素敵な発表だ

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by a19750601 | 2013-01-25 20:52