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酒井法子 サンミュージック解雇

酒井法子 サンミュージック解雇
夫との別居生活は7年だった

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酒井法子容疑者逮捕を受け、所属するサンミュージックが同容疑者の解雇に踏み切ることが決定的となった。相澤正久社長は体調を崩し、この日夜の記者会見を欠席。代わりに「最悪の事態は避けられました」とするコメントを発表したが、逮捕という事態に、契約解除という苦渋の決断を迫られそうだ。

相澤社長は、酒井容疑者の逮捕前の8日午前の時点では「出頭してくれたときに、それから考えると思う」と結論を急がない考えを示していた。だが、逃亡した末の覚せい剤取締法違反による逮捕は社会的な影響も大きく、解雇せざるを得ない状況だ。


都内に潜伏、逃亡6日目
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相澤社長は酒井容疑者がデビューした14歳から面倒を見てきた。逮捕状が出た7日の会見では、解雇するのかと聞かれて無言を貫き、ファンに対して「何があったとしても心情は分かってやってほしい」と親心をのぞかせていた。所属タレントの逮捕も解雇も、サンミュージック創業41年で初めてという。

逮捕を受け、CM契約の打ち切りも確実だ。「ノア」のCMに起用していたトヨタ自動車は契約を打ち切る方向で検討することを明らかにした。「ノーシン」のアラクスはこれまで、対応を検討中としていたが、早ければ週明けの10日にも契約打ち切りを表明するとみられる。

関係者によると、酒井容疑者クラスの契約金は1本約5000万円。企業にとって薬物逮捕、とりわけ覚せい剤は最大レベルのイメージダウンとされ、違約金として全額を返済するケースも多いという。サンミュージックは最大で2つのCM合計、1億円を支払う可能性もある。別居生活は7年にも及んでいたこともわかった。
クスリの代償は、あまりに高いものになってしまった。






トップアイドルの堕(お)ちた姿
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無数のフラッシュを浴びながら、酒井容疑者を乗せたシルバーのワンボックスカーが午後9時40分頃、警視庁渋谷署に到着した。黒っぽい服を着た酒井容疑者は、車内の3列目に座っていた。
うつむいたまま、じっと動かない。こわばったような表情は、愛くるしい笑顔で多くのファンを魅了した
トップアイドルの堕(お)ちた姿だった。


反省していない酒井法子

酒井容疑者は

「覚せい剤がわたしの部屋にあったことについて詳しくは覚えがありませんが、わたしの部屋にあったとすればその通り間違いありません」

と供述した。


ミニバン「ノア」 のCM
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トヨタ自動車は、女優の酒井法子容疑者が覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで逮捕されたことを受け、酒井容疑者とのCM契約を打ち切りを決定




ノーシン CM
頭痛薬「ノーシン」のテレビコマーシャル(CM)に酒井容疑者を起用しているアラクス(名古屋市)も
打ち切りを決定。

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10:07 追加更新

酒井法子容疑者が所属するサンミュージックの相沢正久社長と報道陣の主なやり取りは以下の通り。

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-昨日、酒井容疑者が移送されるのをどちらで覧になった?

 「テレビで見ました」

-どんな思いで?

 「一番心配していたのは、お子さんととんでもないことにならないようにということでございました。本人が出頭してくれ、内心、ほっとしました。彼女に望むことは、包み隠さずすべてを話しなさいと。たとえ容疑者であったにしても、どんな状況だったかわかりませんが、うそをつかず、すべてを話してほしい。逮捕されることより、自分から出てきて出頭したことが一番、ほっとした」

-弁護士が説得されて出頭されたようですが

 「弁護士はうちでは手配しておりません。本人の親族ではないかと思う」

-連絡はとれていた?

 「7日くらいから弁護士は連絡をとっていたというが、かなり報道があり、どこに出頭すれば一番よいかとか、弁護士さんが考えていたんじゃないかと思います」

-社長は出頭を呼びかけていたが、一報もないことについては

 「ぼくも金曜日から気分が悪くなり、点滴を受けたりしていろいろと考えたんですが、彼女にしたら14歳のときからスカウトして見守って、お父さんがなくなったとき、マネジャーがなくなったとき、見守ってきた立場からすると、これだけの騒動になったことに対し、やはり連絡ができず、迷惑をかけてしまったことをどう説明したらよいか、彼女にも答えが出なかったのではないか」

-裏切られた気持ちは?

 「裏切られたというよりは、その心境を分かってやりたいと思う。あんな気遣いをする子はいなかった。オーディションで落ちたのをぼくらが拾って、この子をやろうとプロジェクトを作った。ひとしおの部分があったんですよね。ぼくとしては、なんで、水くさいなと思うこともあるんですが、なんで相談してくれなかったのかと思っている半面、だからこそ、ぼくには言えなかったのかな、と。僕には電話がかけられなかったのかな、と。それだけ僕に対し、悪いことをしたというですね…。そういうふうに受け止めてあげたい」

 -容疑を認めていることに関しては?

 「ぼくらは親族や弁護士とは違うので、今後、どのように取り調べが進むかはわからないんですよ。何も聞かされてはいないので、これからの取り調べの推移を見守っていきたいと思っている」

 -今思えば、彼女の変化はいつあったと?

 「彼女はスタッフの前では明るく、やっぴーとか言う感じの子ですから。つらくてもぼくらの前では明るい。7月中旬に最後に会ったが、明るく接してくれた。ただ、気になったのは、ちょっとやせていたので、お前、飯食べているか、食事だけはきちんとしなさいよ、と言った。その前は感じませんでした。夏に入る部分もあり、お子さんの世話もあり、神経を使っていると思って。食がもともとそんなに食べる子ではないんで。食べなさいよと親心でアドバイスした」

-夫との別居のことは聞いていたのか

 「一切聞いておりません。けんかをしたとかは聞いています。けんかをして、お子さんとホテルに泊まったこともあるとかは聞いたことはあります。今春ぐらいに」

 -夫婦間に亀裂が入っているとの印象をもった?

 「難しいところで、彼女から言ってこない限りは立ち入ってはいけないと思う。触れちゃいけないと。うまくいっていないというよりは、お子さんを連れてと言うのは相当、いろいろあったんじゃないかなと。おうちの中で見せられない部分とか、だんなさんの行動とかでお子さんを遠ざけなきゃというのもあったんだと思いますね」

 -夫婦仲が悪かったことが今回、こうして薬物に(手を染めた)ということになった?

 「わかりません」

 -芸能活動で壁にぶつかっているとかいう印象はあったのか

 「それはないですね。ただ、番組の申し入れがあったときに、お子さんを殺してしまう親御さんの役があって、私の心情としては難しいなと言っていた。それぐらい、子供さんに対しての思い入れが強いと思うんですよ」

 -事務所が変化を感じ取れなかったのは管理責任が問われることになるのでは?

 「まさにその通り。事務所も相手が10代のときはつきっきりでということがあります。ただ、(彼女は)年齢も38歳で社会人である。事務所として私生活に関しては自主性を重んじるということは、どの事務所も同じだと思います。覚醒(かくせい)剤問題は今に始まったことではないので、前々からそういう話をしてます」

-本人に直接したことは?

 「面と向かって説教口調で言ったことはございません。ただ、こういうことをやればタレントは知名度も高い分、社会に与える影響度も高いので気をつけなければならないと言ってきました」

 -彼女はなんと答えました?

 「そうですよねと言っていた」

 -今後の処遇は?

 「取り調べに入っているので、起訴され、判決となれば、当然として解雇も含め、出さないといけないと思います。推移を見て、役員たちと相談しながら考えていきたい」

 -CMの契約各社への対応は?

 「各社さんとも、来週から、うちとしてはこういう騒動になったことを真摯(しんし)におわび申し上げなければいけないと思っている」

 -解雇となると社長もつらいですね

 「これだけ影響を与えているので…。つらいです。本人がやったことは良俗に反しているところもありますので、しっかりと本人が受け止めてもらって猛反省をしてもらいたい。そういう処分をすることは当然、社会の常だと思うし、そういう措置をとることは彼女もわかってくれると思います。ただ、私が個人として、14歳のときから彼女をあずかっています。彼女の絶えられないぐらいつらいときも見守ってきています。彼女には本当に猛反省してもらいたいし、その上で自分がやった罪の大きさを感じ取っていただいて、しっかり更生してほしい。本人がやったにしても、人生が終わる訳じゃない。1児の母です。ご長男の将来もあります。こういう商売をやめたにしても、社会人として、お母さんとして立派に更生してもらいたいし、個人として更生させたいと思っています。そういう意味で、会社員という部分とは別に、個人としてそれこそ、お父さんが亡くなった以降の東京での義理のお父さんみたいな感覚の中で、彼女が更生できるように少しでも力になっていきたいと思っています」

-仕事のほうは別にしても社長の方で支えていくということか

 「そうですね。ともかく包み隠さずしゃべってもらいたいと。それでやってしまったことは、罪を憎んで人を憎まずという言葉もある。とにかく、自分がやったこと、芸能人としてどのような影響があるのかということを本当によく反省してもらって分かってほしい。その上で、自分が今後どうやって生きていくべきか。それを本当に真摯(しんし)に考えてもらいたいし、更生してもらいたいんですよ」

 -6日間の行動、出頭の経緯は事務所としては全く把握していなかったのか

 「私どもはお子さんが見つかったとき、赤坂署から『お子さんが見つかりました』と。で、われわれは本当は赤坂署まで出ていきました。で、本当は立ち会いたかったんですが、赤坂署の方で『いや、こちらの方でお待ちください』と。赤坂署の方の確認がすべて終わって、『間違いなく、本人(酒井容疑者の長男)でした』と。そこで、聞いたのが最後。それ以降、逮捕状が出たとかそういうものに関しては、一切聞いておりません」

 -酒井容疑者の家族からも全く連絡はないのか

 「皆さん、びっくりしているのではないか。全く連絡はありません」

 -一部報道では、酒井容疑者は弁護士と家族に付き添われていたと伝えている。家族は知っていたのでは

 「たぶん、連絡をもらってじゃないかなと思います」

 -社長へは連絡はないのか

 「昨日、うちのマネジャーの方に、たぶん弁護士さんじゃないかと思うのですが『今日、出頭させて終わりました』という連絡が入った。その時に僕のところへ電話がかかってきた」

 -では、出頭してから連絡を受けたということか

 「うちの方には、そうですね」

-それはおかしな話。高相容疑者の母親と相談して捜索願を出した。常識的に考えれば、酒井容疑者から高相容疑者の母親に連絡があって、弁護士さんという経路なのでは。であれば、あちらの両親は分かった段階で事務所と連絡を取り合っていなければおかしい

 「うちとしてはお子さんの問題を含めての連絡はしていましたが。そういう意味で、ご親族は両サイドにいますから。僕は高相さんの方とその確認は取れていませんけど、たぶん、酒井サイドの弁護士さんではないかと思います」

 -事務所はタッチしていないと?

 「昨日の今日なので、たぶんこれから連絡が入ってくると思います」

 -酒井容疑者にタトゥーが入っていた。変化には気づかなかったのか

 「ファッションといってタレントさんがやっているものがあるじゃないですか。だからあれは、はがしたりできる、そういうもので、ファッションでやっているのかなと思いました。僕が見たのは1回だけです」

-あれ(タトゥー)はいつ入れたものなのか

 「いや、そこは僕は分からない。だが、それを見たのは3、4年前」

 -はがせるものか

 「たぶん入れ墨ではないのかな」

 -酒井容疑者の弟が逮捕された。親交はあったのか

 「弟さんの件については寝耳に水。酒井法子本人からも、お父さんの生存中も(弟がいるとは)僕は聞いたことがない」

 -弟がいるということを知らなかった

 「ぜんぜん知らなかった。まったく一人っ子だと思っていました。ただ、酒井はああいう子ですから、お父さんが亡くなったときは18歳です。ということは、8歳離れているということは10歳ですよね。彼女が知っていれば必ず亡くなったときに、山梨の葬儀に呼ぶはずですよ。呼ばない子じゃないです。あの子はそういうことすごく気にする子ですから。ですから、そういう意味では、あのお父さんが何回か結婚、離婚を繰り返していると。それで彼女はご親戚(しんせき)に預けられたり。小学生の時ですよね。そういうのもあるんです。だから彼女はまったくその部分は知らなかったんじゃないかと思います。だから、僕らはあまり聞いていない」

 -中国のファンに一言

 「台湾、香港、中国の方々、大騒動になってしまい本当に申し訳ありません。1998年のコンサート、2000年のコンサートで大勢の方、また、日中友好年の時の会場でも皆さんが応援してくれた。ぼくは海外コンサートは立ち会いをしていましたので、あの方たちの熱意と思い入れはよく分かっているので、あの方たちに与えた衝撃は本当にぼくらが謝っても謝りきれないものがあります。ただ、これから、どういう風になるか推移を見守ってもらいたいと思いますし、判決がでるようなことになっても、酒井本人の気持ちは感謝している部分はありますので、これからも温かく酒井のことを思いだしてもらえれば。もし悪い結果が出ても…」

-直接会えたらなんと言いたい?

 「まずしかりたいです。同時に何を言おうが、僕は酒井のことを怒りません。もちろんしかりますが、『お前が悪い』と言ったにしても彼女をどこかで見守っていかなきゃいけないし、彼女をどこかで救ってやりたいという気持ちがあります。ただ、なんでこんな長い付き合い…23年間ですよ。本当にこの長い付き合いの中で、彼女が本当に自分が苦しんで追い込んでいるときに一報をくれなかったのか(涙で声が出ない)。いくら彼女自身が自分を追い込んでいたとしても、一言、言ってくれれば励ましの言葉もかけられたし、もっと早く彼女自身も出てこれるきっかけになったんじゃないかと思います。それだけが残念ですし、会ったら彼女に言いたいと思います。『そんな仲じゃないだろう』と」

 -東京都内に潜伏したが、事務所関係者がかくまっていたことはないのか

 「一切ございません。あったら…。僕がそんな顔して一昨日病院に担ぎ込まれてですね…。おかしな話だが、神経性のじんましんが出たりとか、そういうことはありません。もっとどっかで安心した顔をしていると思います」


警視庁番記者報告

――(不明になった)3日以降の足取りは

 「『言いたくありません』と言っている」

 ――出頭の経緯は

 「『言いたくない』と言っている」

 ――警察として把握している出頭の経緯は

 「7日午後4時前、弁護士から渋谷署と赤坂署に『出頭したい』という連絡があった。本日午後5時50分、法律事務所の事務局長から出頭すると連絡があり、午後7時55分、富坂庁舎に弁護士と一緒にきた」

 ――付き添った人は

 「弁護士と、あと2人。1人は親族で、もう1人は不明」

 ――どこから

 「分からない」

 ――誰の車か

 「知りません」

 ――富坂庁舎に出頭した理由は

 「こちらと弁護士が調整した」
 ――採尿は

 「終わった。逮捕後に行った」

 ――結果は

 「本鑑定に回している」






12:19 更新

都内から郵便物を発送

覚せい剤取締法違反(所持)容疑で警視庁に逮捕された女優の酒井法子容疑者(38)=本名・高相法子=が、行方不明となった今月3日以降、長男(10)を預けていた都内の知人宅に東京都内から速達で郵便物を送っていたことが9日、分かった。
郵便の中身は 現金50万で子供を預けた女 (夫の愛人で酒井法子の同級生) だった。消印は渋谷だった。
捜査関係者が明らかにした。警視庁では、酒井容疑者が都内に潜伏していた疑いがあるとみて捜査を進める。


16:40 更新

徐々に明らかになる“空白の6日間”…夫婦関係も複雑

 「言いたくない」から一転、酒井法子容疑者(38)は警視庁の調べに、深く反省した様子で容疑を認め、覚醒剤に手を染めた経緯を語り始めた。所在不明となっていた“空白の6日間”の行動が徐々に明らかになってきたが、一方では複雑な“夫婦の事情”も浮かび上がっている。
●逮捕状「びっくり」

 「気が動転していた」。捜査関係者によると、酒井容疑者は3日未明から所在不明となった理由について、こう供述したという。直前に夫の高相祐一容疑者(41)が覚せい剤取締法違反で現行犯逮捕されたことに強いショックを受けたようだ。

これまでに酒井容疑者が残した“痕跡”は、4日夕に携帯電話の微弱電波が検知された山梨・身延(みのぶ)山付近が最後だった。その後の警視庁の捜査で、酒井容疑者はこの間、東京都中央区や新宿区内を泊まり歩いていたことが判明した。山梨にも実際に行っていたという。

長男(10)を知人女性に預けていた酒井容疑者は、3日には都内から速達で現金と便箋(びんせん)数枚の直筆の手紙を送付。意味するところは不明だが、思い詰めていた可能性もある。

気が動転しての行動からわれに返ったとみられるのは4日夕のこと。所属事務所が記者会見で捜索願を出したことを明らかにしたからだ。「びっくりした」。テレビで見ていたという酒井容疑者はこう思ったという。

7日昼ごろには、覚せい剤取締法違反容疑で逮捕状が出されたことをテレビで知って驚いた。

「出頭したい…」。酒井容疑者は弁護士と連絡を取ってもらうよう“仲介者”に依頼。午後4時ごろには弁護士を通じて警視庁に連絡が入り、出頭に向けた調整が進められた。

 「事情を聴く限り『逃走』ではない」。捜査幹部はこう説明し、逮捕を免れるための行動だったことには懐疑的な見方を示している。

●親密? 不仲?

 「覚醒剤が私の部屋にあったことについて詳しくは覚えがありませんが、あったとすればその通りです」

捜査関係者によると、8日夜に逮捕された酒井容疑者は当初、こう供述していた。

この供述に捜査幹部は「認めている供述とはいえない。態度も反省しているようには思えない」と話したが、9日には一転して「使用」についても全面的に認めたという。

夫の高相容疑者も夫婦で使用していたことや、酒井容疑者に勧めたことを認めており、夫婦の供述は一致した格好だ。

ただ、酒井容疑者は東京・南青山の自宅マンションで長男と暮らし、高相容疑者は千葉県内に住むなど別居生活を7年間続けていた。また、酒井容疑者が長男を預けた女性は「高相容疑者と極めて親しい人物」(業界関係者)といい、酒井法子と子供と同居していた時期もあったという不思議な夫婦関係も浮かぶ。

警視庁は、双方から覚醒剤の入手ルートや動機などについて事情を聴き、事件の全容解明を急いでいる。

by a19750601 | 2009-08-09 06:11 |