★酒井法子 サンミュージックに謝罪の手紙

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酒井法子が、解雇された所属事務所サンミュージックの相沢秀禎相談役あてに

c0144828_16223024.jpg謝罪の手紙を送っていたことが

明らかになった。



サンミュージックによると、

手紙は酒井被告の自筆で、3日昼過ぎに郵送されてきた。

便箋2枚に相沢相談役や相沢正久副社長、社員、所属タレントらの名をあげて、

謝罪する内容だったという。


サンミュージックでは、

「文面から、とても反省している様子がうかがえた。ただ、いまは甘やかすわけにはいかない」


としている。

酒井法子は、高相祐一被告が東京・渋谷の路上で

逮捕された8月3日未明から所在不明になり、

事態を案じた事務所が捜索願を出した。

その後、事務所に連絡はなく、

この謝罪の手紙が初めてのコンタクトとなった


まあ、これは拘留されている酒井法子に

弁護士が判事の心証をよくするために

釈明の反省文を手紙で書かせるのが慣例だから

果たして本人の意思で書いたのかは疑わしいものだけど。。


第一、手紙の出すタイミングが実に遅すぎる。

小出しで証言している酒井法子は裁判では不利に働くはず。

c0144828_16333296.jpg逃走を手助けしたことがあきらかな富永らと

加えて顔も出さない継母のT 

酒井智子

らが、何の罪にもならないのは

納得がいかないけど。


9.4 19:29 追加更新


覚せい剤容疑で俳優を逮捕 警視庁、知人の男に譲渡


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覚せい剤容疑で俳優を逮捕 警視庁、知人の男に譲渡

警視庁組織犯罪対策5課は4日、

覚せい剤取締法違反(譲渡)の疑いで、

東京都渋谷区笹塚、俳優 中山常之 容疑者を逮捕した。

「注射器と袋に入った粉は渡したが、覚せい剤とは知らなかった」

と容疑を否認している。

組対5課によると、中山容疑者は舞台などに出演し、

歌手ピーター(本名・池畑慎之介さんの

パーソナルマネジャーという名刺を持っていた。

c0144828_19322841.jpgピーターの所属事務所は

「中山容疑者は事務所社員ではなく、ピーターさんが個人的に雇っていた」

としている。

逮捕容疑は、6月8日午後7時半ごろ、

自宅マンションの部屋で、知人の男=覚せい剤取締法違反(使用)罪で起訴=に

少量の覚せい剤を譲り渡した疑い。

警視庁は、同法違反容疑で4月に作詞家の男を逮捕した事件に絡み、

これまでに男5人を覚せい剤の使用や所持の疑いで逮捕。

捜査の中で中山容疑者が浮かんだ。

警視庁は相次ぐ芸能人の薬物事件を受け、

芸能事務所でつくる日本音楽事業者協会など3団体に具体的な

対策をまとめるように呼び掛けている。



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by a19750601 | 2009-09-04 16:41 |