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★マッチ 全治1カ月半の重傷

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マッチが自転車で転倒全治1カ月半の重傷

近藤真彦が肩甲骨を折る大けがをしていたことが分かった。

都内で行われたクラシックカーレース

「ラ・フェスタ・ミッレ・ミリア 2009」(10月10日~14日開催)の

発表会見に、右手を三角巾(きん)でつるし、

その上からサポーターを巻いた痛々しい姿で出席した。


6日に新潟県・佐渡市で行われた

トライアスロン大会に参加し、自転車走行中に転倒し、

右肩甲骨の一部を骨折したことを明かした。

転倒直後は骨折と分からず、

痛みをこらえてそのまま完走したという。

翌7日に都内の病院で検査を受けた結果、

全治1カ月半と診断された。

「動かすと痛みを感じますが、複雑骨折でもないし、治りは早いと聞いてます」

という。



酒井法子


警視庁は10日酒井法子を7月30日の覚せい剤使用容疑で追送検した。

10日の追送検で、酒井被告の覚せい剤事件の

捜査は終結する見通しとなった。

奄美大島での使用だが、立件への道のりはかなり険しく、

難産の末の追送検だったといえる。

その理由は、奄美大島で覚せい剤を使用したことを裏づける

物的な証拠が得られていないため。

酒井法子が、奄美大島で覚せい剤を吸った際に使用したパイプは、

夫の高相祐一が東京・渋谷区の路上で現行犯逮捕された際に所持していた

パイプと同じものであることが判明したが、このパイプからは、酒井被告のDNAは検出されていない。

覚せい剤を渡したとされる高相の供述と、

当時の細かい状況が一致していることから、警視庁は

「立証に問題ない」 と判断し、追送検に踏み切ったものとみられている。

酒井法子は、過去の覚せい剤使用について、

ある程度は話しているものの、いわゆる「完落ち」とは言えず、

慎重な供述に終始していたという。

今回の事件の捜査は終結する見通しだが、

酒井被告の常習性などについて、法廷の場で明らかになるかどうか、今後注目される。

by a19750601 | 2009-09-10 13:17 |