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★酒井法子 薬漬けの写真がこれ

酒井法子 薬漬けの写真がこれ

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覚せい剤使用の罪でも追起訴された酒井法子。

その一番の心配事といえば、10歳になる長男のことだろう。夏休みも明け、元気に小学校に通う姿が確認されたが、多くの芸能マスコミの取材をもってしても、誰が保護者役をつとめているのかははっきりしない。そこで注目されるのが、かつて酒井を公私にわたって支えてきたマネジャー・K氏の存在だ。

9月2日から小学校へ登校し始めたという酒井法子の長男。

それでも両親の事件が事件だけに、彼が通う小学校の前には警備員、私服警官などが徹底ガード。物々しい雰囲気になっているとか。

そんななか今、関係者の間でウワサになっているのが、

長男と酒井法子が信頼を寄せる元マネジャー・K氏の接点




同級生の友人宅に身を寄せていると伝えられる長男だが、どうやらそれは、

「居場所を特定されることを恐れてのカムフラージュだ」 。

 「スポーツ紙も女性誌も実は長男の居場所を探しているのです。かつて報じられた『継母の家』『高相の実家』『同級生の自宅』はすべて違うのです。では一体、どこにいるのか――。急浮上したのがK氏なのです」

とは関係者。



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浜松のクラブでたばこを吸っている酒井法子


側近でKは酒井法子が絶頂期の1990年代に現場マネジャーとして酒井を支えた人物。

当時、酒井は脚本家・野島伸司氏と同棲中であり、公私にわたり彼女を見てきた数少ない関係者だ。

実際、酒井は90年代の担当であったチーフマネ・溝口伸郎さんとK氏のコンビを全面的に信頼していた。

「お互いがお互いを支え合うタレントとマネジャーの理想的な関係だった」と、「サンミュージック」の関係者も認める間柄だ。

「2人に独立話を持ちかけて、溝口さんになだめられた」 (事情通)こともあったとか。

溝口伸郎自殺の報道 1989年5月



ところが溝口が自殺。片翼を失った酒井の衝撃と失意をやわらげる「精神安定剤」的役割を果たしたのが、K氏であったという。

Kは、人事で異動したものの、長くは続かず事務所を辞めてしまった。

 「Kさんは事務所を辞めてから、完全な異業種に就きましたが、酒井とはその後も密に連絡を取り合っていたようです。何しろ、酒井が仕事をしている間、長男の面倒を見ていたのがKさん。長男の運動会にもよく顔を出していたようです」

(関係者)

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●浜松のクラブで


気になるニュースがひとつ。

このタイミングでKが姿をくらましたという。

関係者によれば

「6月までは連絡が取れていたが事件が発覚した途端、携帯電話を止めてしまい、かつての仲間や業界関係者との交渉を自ら絶った」。

こうなると、酒井法子が最後にすがるのは、やはり勝手を知っているKと見るのが自然だからだ。

芸能マスコミが必死になって追いかけるも、いまだ行方が分からないK氏。彼が長男の“義父”となっているのか。

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by a19750601 | 2009-09-12 21:36 |