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朝青龍、協会批判

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朝青龍、協会批判

泥酔暴行問題で大相撲を引退した元横綱・朝青龍関(29)が11日、母国モンゴルで相撲協会を批判した。

引退後、初めて母国に帰った元横綱は、首都ウランバートル市内で会見し強制的に引退へ追い込んだとして協会を非難。暴行問題に関しても無実を主張した。

こうした批判に複数の協会幹部は不快感を示し10月3日に両国国技館で予定している断髪式と引退相撲が中止に追い込まれる可能性も出てきた。

by a19750601 | 2010-03-12 14:14