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ASKA復帰絶望、飯島愛と薬物&不倫・肉体関係、映像流出怯え薬物依存

飯島愛との薬物セックスビデオが存在 ASKA、薬物事件に衝撃の情報

ASKAの薬物事件でさらなる衝撃情報が報じられた

c0144828_7515433.jpgASKAの様子おかしくなっていった原因として、

飯島愛の死が大きく影響していたという。

ASKAは飯島が死去する数カ月ほど前に、渋谷区にある飯島の自宅で合成麻薬「MDMA」を使ってセックスをし、その様子をビデオに撮っていたという。

飯島はセックス以外の場面でも、日常的にカメラを回して記録を残していたそうだが、ASKAは飯島が死去したと報じられた際、パニックを起こして、ごく親しい関係者に
やばいことになった。あんなものが流出すれば俺のアーティスト人生は終わる
と漏らしていたという。


「飯島は当時自身のブログに、チャゲアスのコンサートを見に行ったこと、また『チャゲアスのアルバムが良かった、飛鳥さんの声がスゲーいい』といったことも書き込んでいます。

飯島の自伝本『プラトニック・セックス』(小学館)が映画化した際には、チャゲアスが『NOT AT ALL』名義で挿入歌を楽曲提供したりと、両者には一応接点はあったよう。愛人関係気配さえ掴んでいなかった、知られざる間柄でしょう」(週刊誌記者)


飯島愛の死因は薬物?ASKA(飛鳥涼)との麻薬不倫報道

c0144828_8211100.jpg飯島が2008年12月、自宅マンションの一室で死去した際には、各メディアが取材に奔走。

遺体から薬物反応が検出された」といった報道も盛んに行われたものだった。

死因については、「肺炎」とされていたものの、やはりその後も薬物の“過剰摂取説”がささやかれていた。

芸能界引退から、少しずつ当時仲が良かった関係者とも疎遠になっていき、最後の方は彼女に関する情報がまったく入ってこなかった。さらにネット上では、引退の真相について『綾瀬コンクリート殺人事件の犯人と接点があった』といった真偽不明の情報も飛び出し、死後明らかになった“精神的に不安定だった”という状態にも拍車を掛けました。

女性支持も高いタレントだったため、そのような報道はファンからも望まれず、徐々に消えていきました。ASKAは、そんな飯島の心の支えになっていたようです
」(別の週刊誌記者)


飯島愛の2007年の12月24日のブログに、「チャゲアスのコンサートを観に行った」と書いてある。

050.gif12月24日のブログhttp://ameblo.jp/iijimaai/entry-10061908062.html


ASKA、飯島愛と薬物&不倫・肉体関係、映像流出怯え薬物依存 復帰絶望的か

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クリスマスイブに飯島愛が東京渋谷の自宅マンションで死亡しているところが発見され てから、東京都福祉保健局が彼女の死因は肺炎だったと結論を下すまでに6週間以上を要した。
それが真相だと信じる者は殆どいない。 一般的に有名人はエイズ問題には関わろうとしないものだが、彼女はこれまでエイズ撲滅運動に 積極的に参加してきた。

飯島が亡くなる数カ月前に、ふたりがMDMA(合成麻薬)を使用して性的行為に及んでいる一部始終を飯島がビデオで動画撮影していたという。


その後、変死状態の飯島が自宅で発見されたため、ASKAはビデオの映像が流出することを過度に怯えたことがきっかけで、覚せい剤依存になっていったのではないかと報じている。

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5月17日、覚せい剤取締法違反(所持)の疑いでCHAGE and ASKAのASKA(本名・宮崎重明)が逮捕されたが、
連日その続報が報じられ、衝撃が続いている。

ASKAは17日未明、知人女性宅から出てきたところを任意同行され、すでにASKAは取り調べで覚せい剤の使用を供述しており、警視庁は5月27日、覚せい剤取締法違反(使用)容疑で再逮捕した。
 
そのASKAが覚せい剤依存へ陥った原因については、2008年当時、ASKAと不倫関係にあったタレント・飯島愛の死去にあると報じている。

同誌によれば、飯島が亡くなる数カ月前に、ふたりがMDMA(合成麻薬)を使用して性的行為に及んでいる一部始終を飯島がビデオで撮影していたという。


その後、変死状態の飯島が自宅で発見されたため、ASKAはビデオの映像が流出することを過度に怯えたことがきっかけで、覚せい剤依存になっていったのではないかと、同誌は報じている。


c0144828_856718.jpg2010.2.21時の画像 (頬がこけてる)
ASKA逮捕以降、親交のあるミュージシャン・玉置浩二をはじめとする芸能人やファンの一部からは、罪を償った後の復帰を望む声も数多く聞かれたが、今回の「文春」報道により、復帰は絶望的になったとの見方をテレビ局関係者は示す。

「美川憲一や長渕剛、槇原敬之、いしだ壱成など、過去に違法薬物所持で逮捕された芸能人の中には、カムバックして現在も活躍している人も少なからずおり、ASKAには根強いファンも多いため、復帰の可能性もゼロではなかった。

ただ、どちらかというと真面目さが売りでもあったASKAが、セクシー系タレントの飯島と薬物を使用し、かつ不倫関係にあったとなれば、イメージ崩壊とファン離れは必至であり、もはや復帰は絶望的でしょう」

こうした見方を裏付けるかのように、大ヒット曲『SAY YES』から20年来のファンだという30代女性は、次のようにASKAへの冷めた感情を語る。

「逮捕後も、ASKAの“繊細さ”や“真面目さ”がASKA自身を追いつめていったという面もあるのではと思い、しっかりと罪を償って復帰してほしいという気持ちもありました。しかし、女性タレントと不倫し、さらにその相手の死で自分のスキャンダルがばれてしまうことを恐れて覚せい剤に走っていたとは、呆れて言葉もありません」

ASKAにとって復帰へのハードルは、よりいっそう高まった。


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飯島愛本名:大久保松恵(おおくぼまつえ)
愛称:愛珍(あいちん)

生年月日:1972年10月31日
没年月日:2008年12月17日
没年齢:36 歳

出身地:東京都江東区
血液型:A型
身長 / 体重:163 cm / 43 kg

学歴:瀧野川女子学園高等学校中退
元所属事務所:ワタナベエンターテインメント


2007年3月3日、芸能界引退の報道が流れる。腎臓病(腎盂炎)であることが報道され、症状が予想以上に重く、仕事を続ける意欲を完全に失っていた。

2007年3月31日に、「目標や夢が見い出せず、芸能界で生き残っていくことは不可能」として、所属事務所から正式に芸能界引退が発表。

c0144828_9141131.jpg2008年12月24日、東京都渋谷区桜丘町

の渋谷インフォスタワーの自室にて死亡し

ているのが親戚の女性によって発見された。

その後、警察などの調査によって、

発見時現在で死後1週間ほど経過していた

ことが判明した。
死亡推定日は発見日である12月24日から起算して12月17日前後であると考えられている。36歳没。

2009年2月4日、東京都監察医務院による

病理検査の結果が警視庁渋谷警察署より

発表され、死因は肺炎であったことが判明した。

死因に疑問を感じる人も多く、ネットでは死の

真相に関して様々な憶測が飛び交っている。




ASKA逮捕の決め手が栩内香澄美の自宅のゴミ箱から出てきたASKAの精液付きティッシュだったことがわかると、彼女がASKAの愛人だったことも話題になり、スポーツ新聞などでは「ASKA 栩内香澄美容疑者とのシャブと愛欲の日々」などの見出しの記事が出てしまった。
一般人の薬物使用の容疑の逮捕で、これだけ名前が世間に出たのは本当に珍しく、栩内香澄美もASKA同様、変な意味で時の人となった。

c0144828_16552537.jpg5月も終わりに近づくと、今度はASKAの奥さん(洋子さん)に世間は注目しだす。ASKAの逮捕劇の発端が奥さんの通報だったことが最近わかった。奥さんは悪く言えば今回、自分の旦那を警察に売った形になったのですが、そこに至るにはそうとうな葛藤があったことを週刊誌などが伝えると世間は奥さんに同情をしだした。ASKAと栩内香澄美はいわば不倫関係にあったわけで、奥さんとしては旦那に浮気されていたことを今回の逮捕で世間に知らしめた。女性としては非常に屈辱的なこ。

噂によると奥さんはASKAが栩内香澄美と浮気していたことを以前から知っていて、栩内香澄美も逮捕されるように、わざとASKAが彼女のマンションで覚せい剤を使用していることを警察に通報したという。たんに薬で弱っていく自分の旦那の身体を案じて警察に通報したならば、なにも栩内香澄美のマンションではなく、自宅に警察を呼べばいいこと。ASKAは栩内香澄美のマンションで覚せい剤を使用したことで逮捕された。


憎き旦那の不倫相手である栩内香澄美にどうしても逮捕されてほしかった奥さんが、わざわざ栩内香澄美の名前を出したと考えられる。ASKA逮捕の報道があった5月17日から、自宅前には50人以上のマスコミがつめかけ、奥さんは家から一歩も出れない状態に。

家を出ればマスコミに囲まれてしまい、旦那の不倫についてあれこれ聞かれてしまう。奥さんが警察に通報したのは、女の意地なのか、それとも浮気相手への恨みなのでしょう! 奥さんで一番気になるのは、今後ASKAと離婚するのかってこと。

薬物に不倫、旦那として最低なことをASKAはやってしまったわけで、離婚を迫られても当然。もしかしたら、奥さんは逮捕前に離婚を決意していて、ASKAが覚せい剤をやっていることを警察に届け出たのかも。
また、ASKAは今後裁判が、そのときに奥さんが情状証人として出廷するのかどうかってことも気になる。情状証人ってのを簡単に説明と、罪を犯した人(被告人)の親、配偶者、兄弟姉妹などが裁判のときに「今後、被告人を見守り、2度と同じような事件を起こさせません」などと証言台の前で述べることをいう。

c0144828_1783078.jpg特に覚せい剤で捕まった人の場合、今後薬に手を出さないということが裁判で執行猶予をもらう上で重要になるので、しっかりと被告人のことを監視する人がいるかどうかってことはとっても重要。

ただ、監視するってことは、常に被告人と一緒にいる人でなければできないので、通常は同居している家族がなる。ASKAの場合は奥さんがこれに当たるわけで、執行猶予をもらえるかどうかの大きな鍵を奥さんは握っている。離婚する気なら出廷はしないでしょうし、裁判前に離婚なんてことになればASKAにとって不利な状況となってしまう。

奥さんはASKAの逮捕の日から、マスコミの前に姿をあらわすどころか、ASKAの自宅近隣の人にも一切目撃されていない。


また、奥さんの実兄は逮捕の日以降、まったく連絡がとれていないことをマスコミに語っていて、妹の身を案じている。しかし、奥さんの実兄は妹にASKAと離婚しないことを望んでいるらしいのですが、そのことが身内であるお兄さんと連絡をとらない原因になっている可能性もある。

身内とさえ連絡をとらず、まさに殻にこもっている状態とマスコミに報道されている奥さんですが、じつは離婚に向け着々と準備をしているのかもしれない。



by a19750601 | 2014-05-29 07:23