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★酒井法子 担当弁護士に芸能界引退 伝えていた




★酒井法子 担当弁護士に芸能界引退 伝えていた

c0144828_2251155.jpg酒井法子が、担当弁護士に 芸能界引退の意思を伝えていた ことが分かった。


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榊枝 真一 (かな さかきえだ・ しんいち)
みやび法律事務所 (東京都港区虎ノ門2-5-20 みやびビル)



c0144828_22565383.jpg建築解体会社の株式会社トミナガ のTVインタビューで顔も出さないで声だけでしゃべっている、あの言葉遣いの悪い富永(写真)が明かした。

榊枝真一弁護士がこの日、酒井法子と接見し、 「サンミュージックから解雇された」 ことを伝えると、

「こうなるのは分かっていた」 と冷静に受け止めていたという。
 

2004年には自らのブランドPPリコリノが年商20億にも及んでいたセレブの生活と
14歳から続けてきた芸能活動に自ら終止符を打つ姿勢を見せた。

酒井法子の継母と40年来の付き合いという富永は29日 酒井法子担当する榊枝真一弁護士に会い、

酒井被告の胸中を聞いたと告白
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サンミュージックが酒井法子を解雇したことを、警視庁東京湾岸署を訪れた同弁護士から伝えられた酒井法子は、 「社会をこれだけ騒がせたし、こうなるのは仕方がない。分かっていた」 とショックの表情をみせることなく、現実を冷静に受け入れていたという。


6日間の逃走に同行した継母とも連絡を取り合っている。

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その継母 (右) の酒井智子は富永に


「法子は山梨に行ったとき、引退し離婚して、子供と継母の3人で静かに暮らしたいと話していた」

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と漏らしている。 人( ̄ω ̄;)  (子供の顔は冗談 ♪)

「逃走は覚せい剤を抜くため」 と、覚せい剤使用の隠蔽工作をしたたかに実行しながら、逮捕後の自分の姿も冷静に想定していたのか…。

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さらにこの日、酒井法子が

「自宅以外でも覚せい剤を吸った」 と供述していることが新たに判明。

富永によると 「現在、法子は接見禁止で会うことができない」 という状態。
このため、同弁護士から酒井被告の様子を聞いては、継母に伝えているという。

同弁護士が所属する「みやび法律事務所」には、富永の弟が勤務しており、その関係で富永と同弁護士は頻繁に会っているようだ。

酒井法子が同弁護士に 「本を読みたい」と申し出て、同弁護士が小説を差し入れたこともあった。

一方、酒井被告の保釈申請については 「使用での再逮捕が近いかもしれないので、申請は出さない」 と断言。

約300万円とされる保釈保証金については 「最初から貸すつもり はないが、先方(被告側)が頼んできたら考えないといけない」 と全面バックアップの姿勢を避けた。


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酒井法子の失踪を手助けした建設会社「富永建設」の会長だという富永保雄が

マスコミに登場し始め

公共の場で話す言葉遣いがチンピラのように感じる。

富永は、酒井が覚せい剤を使用していたことを 「全く知らなかった」 としているが、酒井法子は失踪を 「覚せい剤を抜くためだった」と供述している。

実に両者の見解はチグハグではないだろうか。

週刊新潮によると、富永の関係者は、

酒井を保護していることを 「サンミュージックに連絡してあった」 のに、相澤社長が会見を開いたのは 「茶番」 としている。

無駄な論議だ。

連絡したかどうかは、携帯電話や使用した機器の8月3、4日の通信記録を見ればハッキリすること。

それより、理解できないのは、

だったら何でサンミュージックの相澤久社長が会見している時に富永が抗議をするなり、酒井を出してこなかったのか?

しかも、失踪以来、酒井を取り囲んでいるのは、

全て富永に関係する連中だ。

   逃走イメージ  ↓
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酒井法子と高相祐一の弁護士も、

全て富永一族の 「みやび法律事務所」 が牛耳っている。

どう考えても、所属事務所のサンミュージックから酒井を意図的に切り離そうとしているとしか思えない。

もはや、酒井法子は富永一族の手の中にある。

当然だが、酒井法子には富永の都合のいいことしか伝わっていないことになる。

「サンミュージックは、何もやってくれていない」。

「サンミュージックは、冷たい。茶番を演じている」。

富永一族は、

サンミュージックのネガティブな情報を一方的に流しスポーツ紙や週刊誌に書かせ、テレビで流させる。

富永一族の思い通りだ。

酒井法子に、その報じた新聞や週刊誌、テレビを見させれば、当然、ショックを受ける。

「サンミュージックにいてもダメだよ」

と思わせる作戦だ。

とにかく酒井法子をサンミュージックから辞めさせて、酒井のために新たな芸能事務所を立ち上げようとしているとしか思えない。

ここまで 「全国区」 で話題になった酒井法子を富永が放っておくわけがない。

覚せい剤を使ってマインドコントロールするのは新興宗教の手段だが、実は富永は継母のTさんも使って覚せい剤で酒井をマインドコントロールしてきた疑いも出てくる。

だとしたら、酒井がサンミュージックに頼るのではなく、

富永一族に助けを求めた理屈も分かる。

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だいたい、

「継母のTさんとは40年来の知り合い」

なんて言い出し、

「継母は肺がん」

なんて余計なことまで言い出してきた。

継母のTさんが自ら肺がんであることを公表するなら分かるが、いくら40年来の友人でも、他人が言うことではない。明らかに常軌を逸してはいないだろうか。

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そもそも5年も会っていなかったという富永保雄のもとに

いきなり電話するのか?

普通、しないた゜ろう~~~~???



また、富永は、渋谷の109前で酒井法子降ろしたというが、

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酒井法子が富永し立ち去った道玄坂の現場 ↑

「心配で保護していた」

という人の行動とはとても思えない。

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道玄坂で高相が逮捕された現場から109までは

100mぐらいだよ。

その間に車の中で冷静に言葉を交わすなど、状況的に至難の技。


               逃走イメージ ↓
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そのあとの逃走経路は ↓

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富永保雄会長の兄で、

今回、酒井が出頭する際には代理人となっていた

富永義正元弁護士は、

負債総額5468億円の大型倒産で話題になった

「麻布建物」の弁護士だった。

2007年8月13日当時のニュース

しかも、その「麻布建物」の資産隠しでは

広域暴力団の幹部と共謀した

「公正証書原本不記載」「同行使罪」で逮捕されていた。

それによって弁護士の資格を剥奪された。

弁護してとしては、とんでもない人間。

しかも、この反社会的な弁護士が設立したのが、酒井と高相の弁護を担当している「みやび法律事務所」というのだから、正直言って法律を逆手に何をやろうとしているのか?

法曹界では 「富永のバックは森喜郎元総理」 なんて言われている。

今回の酒井法子の逮捕事件は、

「サンミュージック対富永一族」という構図が見えてくる。

とにかく、富永は、保釈後、さらに執行猶予判決が下った後の酒井を食い物にしようとしていることは明らか。

※ 飼い殺し のイメージ ↓ 、、、、、、、、、のつもり。。。
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酒井法子の逮捕の第二幕は 「富永一族の陰謀」 といった様相になりつつある。

酒井法子被告は30日午後6時すぎ、
東京湾岸署で担当の榊枝真一弁護士と2時間ほど接見した。

同弁護士によると、1日から新学期が始まる長男(の心配をしているという。




押尾被告31日にも保釈…保釈金400万円用意

合成麻薬MDMAを飲んだとして麻薬取締法違反(使用)の罪で起訴された俳優・押尾学被告(31)が、すでに保釈金400万円を用意していることが30日、分かった。31日に保釈される見通しだ。

28日に東京地裁が保釈を認めたが、関係者によると、押尾被告側は、知人を通じてすでに保釈金を用意。裁判所が開く31日午前9時に弁護団が納付の手続きを済ませ、正午すぎに拘置されている東京・港区の三田警察署から釈放される模様。その後、身元引受人の父親が住む東京・多摩市のマンションに向かう可能性が高い。


つづき 8.31 16:09 追加更新

by a19750601 | 2009-08-30 23:01 |

ホイットニー・ヒューストン、映画『笑う警官』の主題歌に

ホイットニー・ヒューストン、映画『笑う警官』の主題歌に

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9月16日に約7年振りとなるニュー・アルバム 『I Look To You (アイ・ルック・トゥ・ユー)』 をリリースするホイットニー・ヒューストンだが、アルバム収録曲「夢をとりもどすまで」が11月14日公開の映画『笑う警官』の主題歌に決定した。

そもそもは、角川春樹監督が『笑う警官』を手がけるにあたり主題歌はホイットニー・ヒューストンしかいないと思い描いていたという。その思いをホイットニー側に伝え、その情熱に共感したホイットニーもそれに応えたというもの。ソングライター:ダイアン・ウォーレンが書き下ろした「夢をとりもどすまで」をレコーディングし、主題歌として提供したというのが、そのストーリーだ。



「映画界を代表する偉大なクリエイター、角川春樹氏と仕事をする機会に恵まれたことを光栄に思います。「夢をとりもどすまで」、そして『笑う警官』が伝えたいメッセージのひとつは“信じることの大切さ”であると考えています。世界中のより多くの人々に私達の作品が届きますように。」──ホイットニー・ヒューストン

「夢をとりもどすまで」の作詞作曲を担当したダイアン・ウォーレンは、全米No.1シングル30曲以上、全米シングル・チャートTOP10に自身が手がける計7作品を同時ランクインさせるという史上初の快挙を成し遂げた稀代のソングライター。

これまでに映画で使用された楽曲は100曲以上と映画との結びつきも強く、映画『アルマゲドン』の主題歌となったエアロスミス「ミス・ア・シング」は彼女の代表作品のひとつだ。セリーヌ・ディオン「ビコーズ・ユー・ラヴド・ミー」、トニ・ブラクストン「アンブレイク・マイ・ハート」、作品を提供したアーティストはエルトン・ジョン、ティナ・ターナー、アレサ・フランクリン、エリック・クラプトン、ブリトニー・スピアーズ、クリスティーナ・アギレラなど枚挙に暇がない。

そんな彼女の書き下ろした作品をプロデュースしたのは、かのデイヴィッド・フォスター。その事実だけでも、期待するに十分な作品となっていることは間違いないだろう。


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映画 『笑う警官』
2009年11月14日(土)公開


原作はシリーズ累計100万部を売上げ、北海道警を舞台にした人気「道警シリーズ」の第1弾『笑う警官』。本作は原作者の佐々木譲が2002年に実際に起こった北海道警察による組織ぐるみの汚職事件をヒントに書き下ろした渾身作。監督は『REX』以来、15年ぶりに満を持してメガホンを取った角川春樹。

脚本、製作総指揮と1人3役をこなし、本作に全身全霊をかけ、スタイリッシュな世界観を持った緊迫のタイムリミットサスペンスとして創り上げた。道警を敵に回し、真実に迫る主人公の警部補・佐伯宏一に、主演作『ハゲタカ』が公開され注目を集めた大森南朋。佐伯の捜査に協力する刑事・小島百合に話題作への出演が続く松雪泰子。指名手配される同僚の警官・津久井卓に俳優としてもTV、映画で多彩な才能を見せる宮迫博之。

さらに忍成修吾、螢雪次朗、野村祐人、伊藤明賢、大友康平、矢島健一、鹿賀丈史ら実力派キャストが顔を揃えている。



(C)2009「笑う警官」製作委員会



『I Look To You(アイ・ルック・トゥ・ユー)』
2009年9月16日 発売

by a19750601 | 2009-08-30 12:26