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カテゴリ:楽( 47 )

★阪井あゆみが離婚歴を告白

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阪井あゆみが離婚歴を告白

女性ファッション誌「CanCam」専属モデルの阪井あゆみ(26)が、インターネット放送局「アメーバスタジオ」の特別番組にCD発売を記念して出演した。

デビュー曲「悲しみを愛しさで」は妻や恋人がいる男性への切ない思いを歌う内容で、プロモーションビデオではセクシーな“ベッドシーン”を披露している。

放送後の会見で「実は昨年離婚しました」と電撃告白。2年弱という結婚生活を「未熟でした。

でも別れて気づいたこともあって勉強になりました」と振り返った。

現在は「忙しくて恋愛どころじゃありません」とし、「目標はカーペンターズさん。

まだまだ未熟ですが努力して成長していきたいです」と宣言した。

by a19750601 | 2009-02-12 22:48 |

★山本モナ ラジオで復帰

プロ野球元巨人・二岡智宏=現・日本ハム=との不倫騒動による謹慎が昨年末に解除されたタレント、山本モナがラジオから2度目の復帰を果たすことが決まった。

謹慎中もリスナーから電話やメールで叱咤激励されたことが決め手になったようだ。

モナが再スタートを切るのは、20日午後に生放送される文化放送「大竹まこと ゴールデンラジオ!」。火曜レギュラーとして復帰する。

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13日の放送の中で、番組のパーソナリティー、大竹まこと(59)の口から「来週のパートナーは山本モナさんになりますね」と、さりげなく明かされた。

06年10月に民主党・細野豪志衆院議員との“不倫路上キス”が写真誌にキャッチされたモナは、キャスターに抜擢されたTBS系「NEWS23」をわずか5日間で降板し、最初の謹慎を経験した。

そのモナを救ったのが、一昨年5月にスタートした「大竹ワイド」だった。火曜レギュラーを地道に務めたモナは昨年7月にフジテレビ系「サキヨミ」でキャスター復帰を果たした。が、その直後、二岡とのスキャンダルが発覚。再び謹慎となった。

2度目の謹慎期間中も文化放送には電話20件、メール100件の反響が寄せられていた。7割は批判だったが、3割は励ましの声が占めた。昨年末、2度目の謹慎が解除されると、番組復帰を望むリスナーの声が相次いだという。009.gif

復帰理由について、文化放送は「本人が自身の行動に十分反省をしており、2度と繰り返さないという強い意志を持っていることを確認しました」としている。


謹慎中は所属事務所との確執が週刊誌で報じられたりもしたが、モナは今月9日のブログで事務所やスタッフ、恩人のビートたけしらに、お詫び行脚してきたことを告白。「皆さんに恩返しをするためにも、頑張らんといかんと、ぐっと感じた一日でした」と綴っている。070.gif

by a19750601 | 2009-01-14 22:47 |

酒井法子PR 裁判員制度イベント in お台場台場

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会場のアクアシティ台場

裁判員制度
東京・お台場できょうからPRイベント


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裁判員制度イベント in お台場」 が 

東京都港区台場のアクアシティお台場で開催。

最高裁が企画・製作した広報映画 「審理」 の主演女優、酒井法子がゲスト。

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法の日週間中の記念行事が全国で行われ、今週末もたくさんのイベントが行われた。

c0144828_2257545.jpg「はじまります、新しい裁判。裁判員

制度イベント in お台場」

と題して、

フジテレビ社屋の近くにある

お台場アクアシティー (アクアア


リーナ3階セントラルゾーン) で、

東京地方裁判所による裁判員制度PRイベントが行われた。

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初日の3日は、裁判員制度広報用映画 「審理」 に主演した

女優の酒井法子さんを招き、

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現職の裁判官との間で、裁判員制度に関するトークショーが行われた。


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2009.8.13 審理 全篇 追加

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by a19750601 | 2008-10-03 18:13 |

6億円横領、長男を発見逮捕

6億円横領、長男を組織犯罪処罰法違反容疑で逮捕

徳島県阿南市の阿南東部土地改良区で事業資金約6億円が使途不明になる事件があり、
県警は30日、元職員の母親が着服した現金を着服金と知りながら受け取ったとして、長男で無職の大川悦史(よしふみ)容疑者(31)を組織犯罪処罰法違反(犯罪収益の収受)の疑いで逮捕した。

母親のひとみ容疑者(60)は今月22日、業務上横領容疑で逮捕されている。

発表によると、大川容疑者は昨年11月27日ごろ、阿南市内で、ひとみ容疑者が土地改良区名義の貯金を引き出した着服金500万円を受け取った疑い。

ひとみ容疑者はこれまでの調べに「横領した金は、多額の借金を抱えた長男に渡していた」と供述しており、県警は大川容疑者が受け取った総額や使途について追及する。

by a19750601 | 2008-07-30 21:37 |

崖の上のポニョ

崖の上のポニョ


妙に耳になじむ曲


ポニョポニョポニョ

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by a19750601 | 2008-07-27 10:34 |

どちらの言い方を使うか

【どちらの言い方を使うか?】

(1)「全力で物事に取り組むこと」を

  心血を注ぐ(64.6%)

  心血を傾ける(13.3%)

(2)「論理を組み立てて、議論を展開すること」を

  論陣を張る(25.3%)

  論戦を張る(35.0%)

(3)「何かがきっかけになって、急に物事の本質がわかるようになること」を

  「目から鱗(うろこ)が落ちる」(80.6%)

  「目から鱗が取れる」(8.7%)

(4)「卑劣なやり方で失敗させられること」を

  「足をすくわれる」(16.7%)

  「足下をすくわれる」(74.1%)

(5)「胸のつかえがなくなり、気が晴れること」を

  「溜飲(りゅういん)を下げる」(39.8%)

  「溜飲を晴らす」(26.1%)


【どちらの意味だと思うか?】

(1)話のさわりだけ聞かせる。

  話などの要点のこと(35.1%)

  話などの最初の部分のこと(55.0%)


(2)7日間に及ぶ議論で計画が煮詰まった。

  (意見が出尽くして)結論の出る状態になること(56.7%)

  (議論が行き詰まり)結論が出せない状態になること(37.3%)


(3)憮然(ぶぜん)として立ち去った。

  失望してぼんやりとしている様子(17.1%)

  腹を立てている様子(70.8%)


(4)檄(げき)を飛ばす。

  自分の主張や考えを広く人々に知らせて、同意を求めること(19.3%)

  元気のない者に刺激を与えて、活気づけること(72.9%)


(5)琴線に触れる。

  感動や共鳴を与えること(37.8%)

  怒りを買ってしまうこと(35.6%)


(いずれも上の方の選択肢が本来の言い方や意味)

子供の時に家庭で言葉遣いを注意してくれたのは父親より母親の方が多く、若い世代ほどその傾向が強いことが、文化庁が24日に発表した07年度「国語に関する世論調査」でわかった。また言葉の意味で「憮然(ぶぜん)」「檄(げき)を飛ばす」は、本来と違う意味で使う人が7割を超えていた。

国語施策の参考にするため、3月に全国で16歳以上の1975人に面接調査した。

子供の時に家庭で言葉遣いを注意された人は全体の59.7%。注意したのは母親が63.4%で、父親の25.6%を引き離した。世代別では60歳以上が母親52.7%、父親32.1%に対して、16~19歳は母親77.8%、父親16.7%。若い世代の父親ほど、言葉のしつけで影が薄い。

日常でカタカナ語が多いと感じる人は86.1%にのぼり、好ましくないとする人(39.8%)が好ましいとする人(14.5%)を上回った。


カタカナ語60語について理解度を尋ねると、「ウェブサイト」が02年度の31.9%から59.4%に、「ログイン」が28.9%から55.4%に増えるなど、IT関連の語の普及が目立った。「ストレス」は社会状況を反映しているのか、02年度に続き認知度・理解度・使用度とも1位だった。

よく聞く言い方に関する質問では部下が上司に「休まさせていただきます」と言うのが気にならない人が49.1%もいた。「休ませていただきます」が正しい。
慣用句では「論陣を張る」より「論戦を張る」、「足をすくわれる」より「足下をすくわれる」を使う人が多かった。「憮然」は「腹を立てている様子」、「檄を飛ばす」は「元気のない者に刺激を与えて、活気づける」ことと思っている人が多かった。「煮詰まる」も30代以下の世代では7割が「結論が出せない状態になる」と思っていた。

by a19750601 | 2008-07-25 08:12 |

酒井法子 笑っていいとも

★ 動画 2009.8.21 up 追加 こちらから

11年振りに出演 酒井法子 

前日の宮崎美子からのリレー
 「 」 →酒井法子  ( ) → タモリ


花束は由紀さおりさん、石井竜也さん、唐沢寿明さん、松嶋菜々子さん、及川光博さん
安達祐実さん、カンニング竹山さん、小島よしおさんなどから届いていました。

c0144828_1412581.jpg「(拍手)」観客

「これ」

(11年ぶり)

「かわいい~」観客

「可愛い」観客

「お土産です」

(あっこれ)

「あの、それはちょっとあのポスターで」

(はいはい)

「最高裁判所の、あの、映画というか、」

(最高裁判所の映画?)

「はい、今度あの民間が、その何て言うんですか?」

(裁判員制度?)

「裁判??の、はい、そうです」

(ええ)
「に参加して、」

(はぁ~)

「そのジャッジを下すって事がどういう事か、みたいな」
(ああそうですか?)

「はい、そういうのが分かる」
(へぇ~)

「ええ、映画なってます」
(じゃぁこれ貼っておきましょう)

「はい、ありがとうございます」
(これ貼っといてちょうだい)

「あとこれ、あの私リコリノっていう、あの自分のブランドがあるんですけど」
(ええ)

「PPリコリノと言って」
(ええ)

「それで香水を最近作ったんですけど」
(ああそうですか?)

「ユーというユニセックスな感じなので」
(へぇ~)

c0144828_1415527.jpg「どうぞ、あの奥様とご一緒に」
(ありがとうございます)

「お使い下さいませ」
(ええ)

「ませ」
(ありがとうございます)

「(笑)」
(ます)

「はい」
(どうぞ)

「かわいい~」観客

「可愛い~」観客
酒井さんがポーズを決めて「(歓声)」観客

「(拍手)」観客
酒井さんがポーズを決めたときにモニターの台に足がぶつかってしまい
(駄目、そこ)

「(笑)」
(蹴っちゃ)

「細い」観客

「綺麗」観客
((花束)来てます。おっ松嶋菜々子ちゃん)

「うわぁ~」

「お~」観客

「ありがとうございます」
(唐沢くん)

「お~」観客

「(拍手)」観客
(石井くんからも来てますね。さすが及川ミッチーですね(深紅の薔薇の花束))

「あ~ミッチーだ~」
(ええ)

「ありがとうございます」
(ええ、galaxxxyから来てますよ)

「あっgalaxxxyさんも」
(藤沢さん(RFプロデュース 藤沢龍一さん)から来て、)

「おっ龍ちゃん、ハンパない(笑)」
(凄いね、これ)

「何か(笑)、何かあのPPリコリノの、あの、あの、何て言うんですか?ファッション
ショーの時とかに、プロデュースしてくださったりとか」
(あっそうなんですか)

「「今日は和を送り込むから覚悟しててね」って言われたんですけど、凄い勢いですね~」
(凄いです)

「カッコイイ~」
(由紀さおりさん)

「あっうわぁ~由紀さんありがとうございます」
(どうぞどうぞおかけ、)

「あっ祐実ちゃんも。ありがとうございます。すいません」

c0144828_1420211.jpg「どうぞ」

「のりピー!」観客
「はい」

「(笑)」観客

「(拍手)」観客

「はい」

(ドラえもん電報来てます)

「え~」

「??お母さん」観客

「あっはい(笑)」

((ドラえもんの縫いぐるみを酒井さんに渡し)どうぞ)

「そうなんですよね~」
(ええ)

「かわいい~」
縫いぐるみ「こんにちは、僕ドラえもん」
「(笑)」観客
(喋るんだ)

「はい」
(”笑っていいともご出演おめでとうございます。裁判員になったら是非
参加してください。”)

「あ~」
(”最高裁判所刑事局総括参事官・ヒラキマサヒロ”さん)

「ありがとうございます」
(堅いとこから来てましたね~)

「(笑)」

「(笑)」観客

「いや、でもね、」
(ねえ)

「皆さん選ばれる可能性ある訳ですからね~」
(可能性ありますよ、これ)

「はい」
(これ26年間この番組やってるけど、最高裁から電、電報来たの)

「(笑)」

「(笑)」観客
(初めてじゃないですね)

「ありがとうございます、はい」
(え~美子ちゃんからメッセージで
”サバの干物の美味しいお店今度教えてください。”)

「あっはい」
(サバ美味いよね)

「そうですね、あの、多分私、伊豆の」
(うん)

「あの「マンポウ」というあの干物屋さんと言うか、そこあのその場で焼いて食べ
させてもくださいますし」
(干物を?)

「はい」
(うん)

「何か一夜干しみたいな感じで」
(ああ~)

「凄く新鮮で、」
(うん)

「凄く美味しいんですよ~」
(あれ、あのみんな勘違いしてますけど)

「はい」
(干物ってのは)

「ええ」
(あの新鮮な食べ物ですからね)

「ええ、そうですね」
(ええ)

「ええ」
(あれ何で美味いかって言うと、こう干すことによって)

「ええ」
(水分が飛ぶんで旨味が凝縮されるんですよ)

「ああ~」
(だから漁師の人、朝獲った干物を、)

「ええ、ええ」
(昼間干して夕ご飯に食べるんですね)

「うわ~」

「へぇ~」観客
(だから新鮮な物なんですよね、あれホント)

「そうなんですよ、最高なんですね」
(ええ)

「そこおにぎりとか、飲み物とか持ち込んじゃって良いんですよ」
(ええ?良い?)

「ええ、それでお魚を焼いて、」
(うん)

「もうその場で「あれとこれ」って食べさせてくれて」
(伊豆?)

「伊豆です」
(あら、伊豆には俺詳しいんだけど全然知らない、それ)

「ホントですか?」
(うん)

「「まんぽう」さん」
(どの辺にある?)

「ええとね、どっか漁港、ちょっとね、シュッシュッと入ったとこなんですよね」
(大体みんなどこも)

「分かりにくい(笑)」

「(笑)」観客
(大体伊豆はチュッチュッと入ったところばっかり)

「(笑)すいません」

「(笑)」観客
(お~いえいえ)

「はい」
(これ裁判員制度って、ええといつからだっけ?え?)

「ええと、ええと、もうすぐ」
(もうすぐ、もうすぐ)

「(笑)」

「(笑)」観客
(チュッチュッと入ったとこ)

「はい(笑)」
(これホント誰だって可能性あるんですからね)

「ええ、そうです」
(俺来たらどうしようかね?)

「そうなんですよ、タモリさん選ばれちゃったら」
(選ばれたらどうする?)

「でもタモリさんの場合、お仕事がお忙しから、」
(うん)

「毎日レギュラーがあるから」
(何とか勘弁してもらえるかな?)

「もしかしたら、え~免除されるかも知れないですね」
(俺みたい人間でも良いのかね?)

「いやもちろんですよ~」
(笑わかしたりするよ)

「(笑)」

「(笑)」観客

((笑)。あ~)

「ええ」
(そろそろ始まりますからね、これもね)

「はい、そうですね~」
(でもお母さんですからね~)

「はい」

「見えな~い」観客
(おいくつになった?)

「私ですか?」
(いやいや)

「お聞きになりますか?」
(お子様)

「あっチビですか?」
(うん)

「8歳です」

「へぇ~」観客
(8歳?良いね~)

(海が好きっていつ頃から好きなの?)

「いや、もうかれこれ長いですね、10年以上、はい」
(ああそう?)

「はい」
(きっかけは何かあったんですか?海が好き)

「きっかけはですね、」
(うん)

「まああの、一緒にコンサートやってるスタッフとかが、スキューバダイビングやって

たりとか」
(うんうん)

「まあそういうので「海楽しいよ~」っていうの教えていただいて」
(うんうん)

「ダイビングから始まって」
(ダイビングから始めたの?)

「はい」
(それちょっとまた)

「ええ」
(うん)

「で、まあ中から始まって、次は上で遊んでみようと思って」
(うんうん)

「ボディーボードとか」
(うん)

「そういうの始めて」
(へぇ~)

「そうなんですよ」
(ボディーボード難しくない?)

「いやボディーボードは誰でも乗れますよ」
(ああそう?)

「はい、あのもちろん技とかは大変だと思いますけど」
(うん)

「サーフィンはやっぱりちょっと気合いとスキルが無いと」
(サーフィンはね~)

「ええ」
(ちょっとあれは)

「怖いです」
(立てないと思う、俺は)

「えっ?そんな事無いですよ~タモリさん」
(そう?)

「はい」
(俺はね、サーフィンは立てないと思うね、俺。水上スキーを挫折した男だからね)

「え?え?水上スキーって、どんな、え?」
(モーターボートで引いてグ~)

「(笑)」

「(笑)」観客

「え?どうして挫折しちゃったんですか?」
(いや~もうね、立ち上がれないのよ)

「え?そんなに負荷がかかるんですか?」
(負荷がかかるの。こうやってね、これからこう沈んでんですよ、これくらい)

「え?そこから始まるんですか?」
(そうよ)

「へぇ~。それは大変だ」
(それ急には始まんないでしょ、???)

「(笑)」

「(笑)」観客
(ココからこういう感じでいるの)

「ボートで引っ張ってもらうやつですね」
(そう)

「あ~」
(ロープの向こうにモーターボートがいて、)

「ええ」
(で、スキーがこう前、前がちょっと上がって、こういう状態なんです)

「ええ、ええ」
(それでグ~と行くんで)

「ええ」
(足を踏ん張ってこのままス~と)

「うわっ凄い」
(立てないんだ、ここまでしか行けないの)

「「(音楽)」って感じです(笑)」
(???行かなきゃいけない)

「(笑)」観客

「出動って感じですね」
(これはもう挫折しました。ただもう船に乗ってるだけで俺は良いんです)

「ねえ、昨日おっしゃってましたよね」
(うん)

「日焼け防止のこれ(帽子)お買いになりました?」
(買います買います)

「(笑)」

「(笑)」観客
(紫外線今注意してくださいよ)

「そうですね~、はい」
(強いですからね)

「うん」
(うん。紫外線もやっぱりケアしてやってるんですか?)

「いや~昨日宮崎さんもおっしゃってましたけどね」
(うん)

「最初はなんかやるんですけど、」
(うん)

「やっぱり陽の下に行くと”もうどうでもいいや”って気になっちゃうんですね」
(どうでも、なるんだよね)

「うん」
(それであれ汗ですぐ取れるからね)

「そうですね~」
(しょっちゅう塗るわけにも、そう、あっその意味じゃスキューバは良いんだよね)

「あっ、そうですね、中に入りますからね」
(うん)

「結構あの手袋もしてるし」
(うん)

「全身覆われてますからね」
(一応潜るのは私もやるんですよ)

「あっ、そうですか?」
(ええ)

「へぇ~」

「へぇ~」観客
(ええ)

「夜とか行かれた事あります?」
(夜は無い)

「ナイトダイブは怖いですよね~。私もまだ無いんです」
(あら)

「ええ」


「(笑)」観客
「(笑)」
(その素晴らしさ私に教えてくれるのかと思ったけど)

「(笑)」観客

「(笑)勇気がまだわかなくて」
(今日はスカすね~)

「すいません(笑)」

「(笑)」観客

「すいません(笑)」
(でも綺麗らしいね)

「そう、何か自分がティンカーベルなった気分になれるって」
(ああそう?)

「こう、手をファ~とやると水の綺麗な海だと」
(うん)

「バクテリアですかね?がキラキラキラキラ~と」
(あっ、それあの、)

「ええ」
(ええとね、あれ夏になると夜光虫ってのが出るんですよ)

「ええ」
(それで夜光虫はね、こうやって取ってみれば分かるんですけど)

「ええ」
(1ミリくらいかな?)

「ええ」
(で、刺激を与えると、何にも刺激がないと光らないんですけど)

「へぇ~」
(なんかの刺激でパッと光る)

「へぇ~」
(で、船を出すと)

「ええ」
(その船が行く波に反応して)

「うわぁ~」
(船の周りがグリーンの光だらけなるんですよ)

「ロマンチック」

「へぇ~」観客
(ええ、それで船停めて泳ぐでしょ)

「うん」
(そうするとホントにこうやって泳いだ指先から緑の雫が落ちる、光の)

「へぇ~」観客

「うわぁ~」
(ホントに)

「タモリさん随分ロマンチックな事やってるんです」

「(笑)」観客


CM明け


酒井法子さんによる該当者1人を目指す客席アンケート (過去1人だったアンケート)

(会場100人の女性の方がスイッチ持ってますんで)

「はい」
(1人に該当するアンケート出しますと私の携帯ストラップを差し上げます)

「欲しい!もう今日これ持って帰りますよ、私」
(昨日は美子ちゃん取りましたからね)

「凄いですね~」
(ええ)

「あ~一緒に写って、あっ由紀さんもだ~」
(もらってますよ、頑張ってください)

「頑張ろう、あっ(元仮屋)ユイカちゃんじゃん」
(うん)

「あっすいません(笑)」
(ユイカちゃん)

「はい、お母さんの役、彼女のお母さんの役やってたので」
(あ~そうです?)

「そうなんです」
(へぇ~)

「はい」

「今日はですね、」
(ええ)

「私あの先日、あの沖縄の石垣島に遊びに行ってきたんですね」
(ええ、ええ)

「で、石垣島で、あのトラックみたいな無人のお土産屋さんがあるんですよ」
(へぇ~)

「そこで、何か台風何号の贈り物とかいって貝殻が置いてあって」
(うんうんうん)

「売ってたり」
(うん)

「こういう、こう種なんですって、これ」
(種?)

「はい、これが漂流してきて、もう何百年って年月をかけて」
(うん)

「あの湿地とその光と、何かいいタイミングでこう芽が出るんですって」
(へぇ~)

「へぇ~」観客

「で、凄いんですよね。そういうのこう、何かこうアクセサリーにしたりして売ってる
んです。ただ無人なんですよ」
(ええ、ええ、ええ)

「物凄いモラルを問われるような」
(うんうん)

「盗んじゃってもいけるよね~みたいな所なんですけど」
(うんうん)

「まあそこで、」
(うん)

「あのそのトラックを知ってて、お買い物をした事がある人」

(ある人、スイッチオン)
「いるかな~?」

石垣島のトラックを使った無人土産店で買い物した事ある人・・0人
(ああ~)

「ああ~」

「あぁ~」観客
(残念でした)

「やっぱりいないの~?」
(残念、いなかったですね~)

「そうか~。石垣人気だからね、」
(行ってます、みんなね)

「一人くらいはいるんじゃないかと思ったんだけど。そっか~」
(残念でございます)

「はい、しょうがないです」

月曜のゲストに三上博史さんを紹介して
(三村と「ちびまる子」で)

「そう(笑)、お父さんの役でもう最高でした、三村さん」

「(笑)」観客

「もう~、楽屋、って言うかあの控えのね、」
(うん)

「あのスタジオの控えで」
(うん)

モニターに三上さんの写真が出て

「おぉ~」観客

「カッコイイ」観客

「カッコイイですね。

もう普通に寝てて」
(うん)

「あのお父さん、ちょっとは緊張しましょうよ(笑)」
((笑))

「(笑)」観客
(ダラダラしてんだ?)

「面白いですよ。いつもお腹グ~グ~グ~グ~なるんです」
(ああそう?)

「はい、セリフの合間合間に」
(へぇ~)

電話が繋がり
酒井「もしもし~」

三上「もしもし三上です」
酒井「あっどうもお久しぶりです、お元気ですか~?」

c0144828_14174741.jpg三上「ご無沙汰です~」
酒井「ご無沙汰です~」

三上「何とかやってます」
酒井「(笑)」

三上「(笑)」
酒井「あの、」

三上「元気ですか?」
酒井「はい、元気です」

三上「はい」
酒井「あのワンちゃんも元気ですか?」

三上「そうなんですよ~」
酒井「(笑)」

三上「(笑)何とかやってますね」
酒井「タモリさんに代わります」

三上「はい」
(お久しぶりですね)

三上「どうもご無沙汰です」
(ご無沙汰してます)

三上「もう何年ぶりなんだろう?分かんないですけど」
(ねえ)

三上「はい、よろしくお願いします」
この後通常のやりとりで終了




月曜日のゲスト 三上博史さん

by a19750601 | 2008-05-16 13:39 |

『LIVE! R35』 ~もう一度、妻と歌おう~

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2月29日、『LIVE! R35』が開催された。

参加アーティストは、槇原敬之、JAYWALK、中西圭三、山根康広、class、酒井法子。

classの「夏の日1993」で始まり、2番手は「Get Along Together ~愛を贈りたいから~」の山根康広。

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ゲストということで、酒井法子が登場

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「世界中の誰よりきっと」、「蒼いうさぎ」、

中西圭三とデュエットで「愛が生まれた日」を歌いました。


「このライブに参加できて、のりピー、マンモスうれピー」 

と話していたけど、「R35」世代にとって“のりピー”は、今のしょこたんみたいな存在なのでしょうか?「ギザ萌え~」みたいな・・・。


続いて、中西圭三は「Woman」、「Cho Cho Train」、新曲を披露。

「Cho Cho Train」はダンスグループZOOの大ヒット曲ですが、中西圭三が作曲&コーラスで参加していました。「'92 JR ski ski」の CMソングでした。

スキーをはじめたばかりだったので、よく覚えています。

ZOO解散後、メンバーのHIROがEXILEを結成(2001年)。

今じゃ、「Cho Cho Train」はEXILEの歌だと思っている人が多いのでは?

でも、歌い継がれているよね。名曲とは、やっぱりそういうものなのだ。

JAYWALKの後、トリは槇原敬之。

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「冬がはじまるよ」「もう恋なんてしない」「Firefly」の3曲を歌って、アンコールで「どんなときも。」を出演者全員で歌った。私たち観客もスタンディングオベイションで、歌った。

コンピレーション・アルバム『R35 Sweet J-Ballads』に収録されている曲には、ステージのモニターに歌詞が出てきて、巨大なカラオケボックス状態でした。


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コンピレーションアルバム「R35 Sweet J-Ballads」のヒットを記念して行われる

ライブイベント「ライヴ R35~もう一度、妻と歌おう。~」。

2月29日に行われる公演の完売を受けて、3月12日に追加公演が決定。

このイベントは「R35」に楽曲が収録されたアーティストが、

収録曲を中心としたオムニバスライブを繰り広げるもの。

アルバムの大ヒットを受けライブにも注目が集まり、発売と同時にソールドアウトとなった。

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このため3月12日に、同じ東京国際フォーラムにて追加公演が行われることが決定。

槇原敬之、JAYWALK、山根康広、class、中西圭三が出演するほか、

スペシャルゲストとして酒井法子も登場する。チケットは2月16日より一般発売開始。

イベント「ライヴ R35~もう一度、妻と歌おう。~」追加公演
•2008年3月12日(水) 東京 東京国際フォーラム ホールA
OPEN 18:00 / START 19:00
前売り 全席指定 / 7800円
一般発売日:2008年2月16日(土)
問い合わせ先:ディスクガレージ / 03-5436-9600

※託児所完備(有料・予約制)
託児所問い合わせ:あいね / 03-5287-2229

c0144828_19475797.jpg<出演者>

・槇原敬之
・JAYWALK
・山根康広
・class
・中西圭三
・酒井法子(スペシャルゲスト)

セットリスト

~オープニング~ 桜井幸子による、開幕を告げるナレーション

==class
1.夏の日の1993
2.永遠の素顔
3.Holiday

==山根康広
4.恋という名の翼
5.GET ALONG TOGETHER- 愛を贈りたいから -
6.永遠の約束

==SPECIAL GUEST 酒井法子
7.世界中の誰よりきっと
8.青いうさぎ
9.愛が生まれた日 (中西圭三とデュエット)

==中西圭三
10.Woman
11.Choo Choo TRAIN (バックダンサーと)
12.GO FOR A WONDER (バックダンサーと)

==JAYWALK13.JUST BECAUSE
14.何も言えなくて・・・夏
15.もう一度…

==槇原敬之
16.冬がはじまるよ
17.Firefly~僕は生きていく
18.もう恋なんてしない

~アンコール~
19.どんなときも。 (曲の前半はマッキーのみ、後半は全出演者登場)

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by a19750601 | 2008-02-29 23:09 |

のりピー 映画 『SS エスエス』 初日公開

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左から、MEGUMI、哀川翔、酒井法子、遠藤憲

12日、映画 『SS エスエス』 の初日公開を迎え、主演の哀川翔、酒井法子、MEGUMI、遠藤憲一らが舞台あいさつ。その後、報道陣からの取材に応じて、それぞれがハタチのころを振り返った。
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14日の成人式を目前に、晴れてハタチを迎える新成人へのメッセージを求められたのは、映画界のトップスターとして君臨する一方、プライベートでは5人の父親の顔をもつ哀川。「えっ、若かりし当時のこと? そんなの言えません言えません! ちゃらんぽらんで、社会性ゼロだったからね。世の中分かってきたのは30歳過ぎてから。大人になったなんて思わないで、ガムシャラになって突き進むこと。3日ぐらい寝なくてもいい。それより周囲の大人の見守る姿勢が大事です」と世のお父さんを代表して、男気ある“アニキ”節をさく裂させた。

 「(アイドルとして)バリバリで! 好きな仕事に体当たりでした」と当時を振り返ったのは、主人公演じる哀川を支える妻を演じた酒井。“アニキ”と慕う哀川から「当時と変わんないね。普段からホントに優しい女性。気配りも完ぺきで理想の奥さんだね」と外見と中身ともに絶賛され、「マンモスうれピー!」とチャーミングな笑顔を見せ、懐かしい発言で皆を和ませていた。

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サングラス姿のシブイ遠藤は「新宿で4畳半の木造アパートに住んで、きつい毎日を過ごしていた。20代はつらい時期だと思うけど、夢に向かってあきらめないで頑張ってほしい」と自身の経験から新成人に力強いエールを送った。強面で眼力が強い悪役イメージの遠藤だが、「家族愛とかをテーマにした作品とかで、これからは普通の役もやりたい! 父親役とかね」と今後の役者としての夢を熱く語ったが、「普通の父役って、できないでしょ!」と哀川から即刻却下されてしまってしょんぼり顔に……。

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ひたすらグラビアの仕事で、薄着の20代を過ごしました!」とノリノリで話したMEGUMIは、これからの“女性”としての夢を聞かれ、「年相応なカンジで……」と”結婚願望”をにおわせた発言にはマスコミが沸いた。そこで調子に乗った男性インタビュアーが、映画の内容にかこつけて「恋愛の方もエンジン全開ですか?」と質問して、Dragon AshのKJこと降谷健志との熱愛報道に関してコメントを引き出そうとすると、「勘弁してください」とピシャリ! とはいえ、堂々と左手の薬指には指輪を光らせ、順調交際をアピールしていたようだった。

『SS エスエス』 は、プロラリードライバーの夢をあきらめた中年男の再起と、彼を取り巻く周囲の人々の人間模様とを、夜の箱根レインボーラインのタイムアタックを舞台に描く。映画『アンフェア the movie』監督・小林義則と映画『交渉人 真下正義』脚本・十川誠志の大ヒット映画コンビが贈る壮絶のカーアクション物語。


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酒井法子さんは哀川翔の妻役でキャスティング。
いい演技してますね。。


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映画『SS エスエス』 は全国公開中
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映画 『エスエス』オフィシャルサイト

by a19750601 | 2008-01-12 22:50 |

上海でファッションイベント 酒井法子、冨永愛登場

上海でファッションイベント 酒井法子、冨永愛登場

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ファッションイベント

「ライカ2007風尚大典」
が9日、

上海市の浦東展覧館で開かれた。

今年の流行を彩った人物が表彰され、

日韓スターを対象とした

リスペクト賞が

酒井法子が選ばれた。



最も好きな中国映画はチャン・ツィイーの 「エンペラー」

アジア全域で絶大な人気を誇っている日本人女優の酒井法子さんは、このほど、2007年中日文化・スポーツ交流年の文化親善大使として北京に姿を現し、インタビューに答えた。

今年36歳になる彼女だが、依然として女性としての魅力にあふれている。

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最も好きな中華料理と中国映画は?

「最も好きな中華料理は何か」 と聞かれた彼女は、「北京ダック」と答え、

「前々回北京ダックを食べて、本場のものを食べた気がしました」 と語った。

そして、「最も好きな中国映画」 として、チャン・ツィイー主演の 「エンペラー」を挙げた。

「中国の音楽と映画が好きです。最近見た 『エンペラー』 は、背景も服飾もとても豪華で、そのストーリーも印象深かったです。すばらしい映画だと思います」

と述べた。

c0144828_8495429.jpg13年間の北京の変化については

酒井さんが初めて北京に来たのは1994年だが、

それから13年間も経っている。

この13年間の中国の変化について、酒井さんは次のように語った。

「北京に来てこれで3回目になりますが、初めて北京に来た時、窓から太極拳を練習している人たちの姿を見て、それがまさに私の想像の中の中国だという感じでした。
二回目に来た時は、ファッションブランドのショーのためでした。現代的なファッションショーが紫禁城で行われるのは初めてで、とても素晴らしかった。今、北京は来年のオリンピックに向けて準備している感じですね」


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また、北京の女性のファッションについて、

「ここ数年北京の女性のファッションが大きく変わったそうで、多くの日本のファッション雑誌も中国に輸出される一方で、日本にも 『Made in China』 の服が多いです。中日両国はファッション面でお互いにいい刺激になると思います」 

と感想を述べた。


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中日文化の交流について

酒井さんは、

「お互いの文化、スポーツの面で一つの出来事をみんなでやっていくということが大事だと思う。わかり合えないことがあるとしても、壁があるとしても、相手を変えるのではなく、自分を変えることが大事だと思います」

と自分の考えを述べた。


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ファンションショーに日本から出演した冨永愛
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by a19750601 | 2007-12-09 20:08 |